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三国志・戦国時代にまつわる恐い話

1 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/21 16:41
何かあるでしょう。乱世だけに。

2 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/21 19:42
2ゲット!

3 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/21 22:58
寂しいねえ。

4 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/21 23:28
「〜にまつわる恐い話」はオカ板のシリーズだろ!こっちでやるな!
(でもあっちでやっても板違い……でもないか、「オナニーにまつわる恐い話」とかネタスレばっかりだもんな)

5 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/22 08:55
>>4
まあ、オカ板シリーズかもしれないけどさ。
恐いって言っても心霊物ばかりじゃないと思ってね。
ベタベタだけど三国志で、劉安が道に迷った劉備を
もてなす為に、狼の肉と偽って妻の肉を食べさすじゃない。
あれは中国では美談かもしれないけど、日本人だったら
ちょっと耐えられない話だと思う。
そういった話とか裏話とかないかなあと思って。
戦国時代のことよく知らないからあれば教えて欲しいなあ。
・・・非難を承知で一度あげます。

6 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/22 14:27
中国の物語とか歴史書読んでて思うんだけど、
中国人ってごく少数の天才と、圧倒的多数のキティーで成り立ってる
ように思う。劉備はもちキティーの大将。

7 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/22 14:53
駿河の蒲原城で討ち死にした北条綱重は、敵の武田勝頼が陣取っていた
道場山に、亡霊となって姿を現し地元の人達を恐れさせたと言う。

天正年間、この山に住む僧侶のもとに、一人の男がたびたび訪ねてきては
話をした。あるとき僧侶が男の名を尋ねると「拙者は北条新三郎なにがしの
亡霊である」と言って消えてしまったそうな。くわばらくわばら。

8 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/22 15:17
ありがたや、ありがたや・・・・。
戦国時代だとそうだなあ。
親父の故郷で討ち死にした城主が「首なし馬」に
乗ってやってくるって話を聞かされて酷く怯えた思い出がある。

9 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/24 02:31
大和の国の竜王山城にまつわる話。

国人十市遠勝の城ですが、筒井方に属し松永久秀に抵抗したものの落城。
それ以降、麓から城跡に向かってほーいほーいと呼びかけると、討ち死に
した武士の魂が火の玉となって降りてくると言われています。それを見た
人は病気になるとも、火の玉に焼き殺されるとも。

ほいほい火または、じゃんじゃん音を鳴らしてやってくることから
じゃんじゃん火とも呼ばれるようで、奈良県ではメジャーな妖怪の
ようであります。

10 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/24 02:40
謙信・信長・幸村という戦国三大英雄は皆49歳で死んだ。

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