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合併視野に「西さがみ連邦共和国」

1 :名無しさん:01/08/29 11:49 ID:urEzzOL6
小田原、真鶴、湯河原、箱根が研究組織設立へ
 小田原市と箱根、真鶴、湯河原の県西地区の一市三町は二十七日、
将来的な合併の可能性も視野に入れながら住環境の向上策や広域行政の
拡充策を共同で探っていく研究・推進組織を設立することを明らかにした。
「西さがみ連邦共和国(仮称)」の名称の下で今後、市町村合併に関する
研究、一部事務事業の協働化や人事交流を進展させる一方、各自治体の
住民に対しても広域行政のあり方に関して情報提供していく。十一月以降に
開かれる予定のフォーラムの席上で正式に"建国"を宣言する。

2 :名無しさん:01/08/29 11:59 ID:urEzzOL6
↑の記事はhttp://www.kanagawa-np.co.jp/news/nw01082811.htmlでした。

他に小田原市のHPでは
(仮称)西さがみ連邦共和国 ― 新しい広域行政を考えて ―
http://www.city.odawara.kanagawa.jp/houdou/2001_08_28-03.htm

1. 目 的
地方分権や少子・高齢化の進展など地方自治体を取り巻く環境が著しく
変化する中で、歴史的な結びつきも長くて深い、小田原市、箱根町、
真鶴町、湯河原町 1市3町は、一つの行政圏・生活圏として協働する
ことも必要となっています。その視点から、住環境の向上策や広域行政
の拡充策を探るとともに、市町村合併に関する研究を行い、これらの
情報を住民に提供していくため、新しい世紀に新しい型の広域連携を
目指していくものです。

2. 取り組む事業
(1) 事務事業の協働化
圏域の活性化や圏域住民の利便性の向上などを目指すため、事務事業の
協働化を検討・実践していきます。
(例)観光振興、スポーツ・文化イベント

(2) 職員研修・人事交流
市町間の人事交流を図り、新しい広域連携を支え、担う人材を育成して
いきます。

(3) 広域連携と市町村合併についての研究
新しい広域連携のあり方について研究するとともに、市町村合併に関する
メリット、デメリット、課題・問題点等について情報収集・整理を行い、
住民にこれらの情報を提供します。

(4) フォーラム等の開催
フォーラム等の開催(第1回目は建国フォーラムとして11月〜12月に開催予定)
により、圏域住民とともに圏域の将来像や今後のまちづくりについて考えて
いくための機会とします。

3 :名無しさん:01/08/30 03:55 ID:3M/wEcoI
埼玉死よりはキャラ立ちしてるね

4 :池田:01/08/30 05:26 ID:MlVoTlKw
大統領は紅の酔平を

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:01/09/04 22:46 ID:F.fifKVw
連邦共和国が内戦状態にならないことを祈る!

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