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無責任習志野市役所税制課

1 :怒犬屋:2001/08/07(火) 14:58
無責任な市役所所員の対応に、私達は泣き寝入りするしかないんでしょうか?
“自分達のミスは認めるけど、責任は負わない”と明言する彼ら。こういうのが
まかり通ってるこの国って、何かおかしい。何か良い方法ないですかね〜。

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2001/08/07(火) 21:37
日本中どこも無責任ばかりだからね。

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2001/08/07(火) 21:40
課長は誰だ!?

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2001/08/07(火) 21:43
習志野って書きたいだけじゃないの。何を言いたいんだか、タダ”無責任でちゅー”じゃこのスレ逝ってよし

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2001/08/07(火) 21:49
スレだけ作って、何があったか説明しない1が無責任。

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2001/08/07(火) 21:55
3は1と同じ怒犬屋?突然「課長」ってきたからね

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2001/08/08(水) 22:05
習志野ってナニ県ですか。

8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2001/08/08(水) 22:25
“自分達のミスは認めるけど、責任は負わない”

そうなのさ。鬱だ。

9 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2001/08/08(水) 22:35
>1
市町村に税制課なんかないぞ。「税務課」だ。あほ。

10 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2001/08/08(水) 22:41
チラ

11 ::2001/08/09(木) 12:58
確かに荒木勇市長は汚職市長でどうしようもないよね。

12 ::2001/08/09(木) 13:03
目的はそれか。

13 ::2001/08/09(木) 13:04
ミスを認めるだけでもたいしたもん。

14 ::2001/08/09(木) 13:27
元土木部部長も逮捕されたし、市長逮捕もそう遠くないよ。

15 ::2001/08/09(木) 15:33
こんなHPもあるよ。
http://www.seaple-n.icc.ne.jp/~tatuzaki/nensyo.htm

16 ::2001/08/09(木) 16:28
荒木市長は、習志野市藤崎五丁目の土地買収において、3千万円の不正支出が、平成9年度の決算で発覚した。当該事件の3千万円の返還をめぐって、荒木市長側の何者かが、4千万円の金を用意した。そして、久米氏に約5万円程度の美術品を提出させ、出所不明の4千万円で購入したように見せかけた。その中から、不正支出していた3千万円の返還を、久米氏に代わって、荒木市長の顧問弁護士及び市の職員が行った。
 問題の4千万円の出所について、市議会の「調査特別委員会」の証人喚問において、荒木市長及び弁護士も明らかにせず、謎に包まれたままである。

一、市職員が一貫して作業にあたる
 当該事件発覚後、一貫して事件の処理に当たって来た人物は、荒木市長以下3人の市職員である。3人の職員は荒木市長の命令によって、久米氏の会社印、印鑑証明等の請求に、久米私宅を訪問している。
その後、3千万円返還工作の舞台となった、船橋グランドホテル(平成10年8月12日)美術品を取引する際に、荒木市長側の何者かが用意した4千万円の現金を運んだ人物は、職員である。
 また、美術品の不正な取引をした後に、3千万円を市に振りこむ作業を行ったのは、職員である。
 このことについて荒木市長は、「職員が休暇を取って、勝手にやったことで、一切知らない。」と、証言している・しかし、上記の様に、当該事件発覚以来、荒木市長の命令によって、3人の職員が、事件発覚以来一貫して事件処理に当たっており、大詰め返還作業については知らないと言っても、信用出来るはずもない。

一、市職員がホテル予約
 返還の舞台となったホテルの予約も、本城秘書課長が、デスクから平日に予約をしている。また、使用後の支払いも、同人が行っている。「証拠資料提出」。
 以上のことからして、すべて荒木市長の命令によって、行われていることは明白である。したがって、美術品の不正な取引についても、荒木市長はすべて承知して、職員を使用していたものと判断する、
よって、4千万円金の出所についても、荒木市長は承知していたものと判断する。

一、荒木市長の顧問弁護士が、陣頭指揮
 ホテルにおいて、わずか五万程度の美術品を4千万円で購入し、その中から}3千万円を市に振り込む、現場作業の一切を指揮したのは、荒木市長の渡辺顧問弁護士である。このことについて渡辺弁護士は、「市の依頼ではない、私的行為だ。」と、証言している。
 しかし、渡辺弁護士は、3千万円返還に関する代理人として、全権を委任されている。すなわち、市と渡辺弁護士とが取り交わした、清算金返還請求事件に係わる覚書において、「ただし、弁護士費用157万五千円は、報酬、手数料、及び、その他本事件に必要な一切の費用を含む・」と、めいきされている。
したがって荒木市長は、4千万円の金の出所及び、美術品の取引について、すべて事前に承知していたものと判断する。
 しかも、その取引の手口は、渡辺弁護士の親戚で、札幌市在住のK氏を古物取引人に仕立てて、まがい物の取引を行ったのである。
 その際の売買契約書に渡辺弁護士は、K氏に無断で、署名、押印を行ったのである。「証拠資料提出」
上記の事実関係について、市議会の「調査特別委員会」における、K氏の自宅聴取に対し「船橋市に行ったこともない、美術品も見ていない,署名、印鑑も自分のものではない。」と、証言している。
 よって、渡辺弁護士の行為は、刑法第159条第1項に該当する。
以上のことに対して荒木市長は、「一切知らない。」と、公言している。しかし、市と渡辺弁護士が取り交わした覚書からして荒木市長は、すべて承知の上で違法行為を犯した事は,明白である。
 したがって、渡辺弁護士と同様に,刑法第159条1項に該当するので荒木市長を告発するものである。

2000年10月19日
千葉県警察本部長----伊藤哲朗殿

習志野市議会議員 立崎 誠一

17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2001/08/11(土) 12:23
県警本部長って信用できるの?

18 :名無しさん:01/10/03 17:33
.

19 :元習志野人:01/11/03 21:17
習志野市役所の食堂おいしいぜ!

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