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吸血大殲 第五章 闇に住まうモノ達の饗宴

1 :ドラキュラ・ヴラド・ツェペシュ:01/12/16 04:46
このスレは、吸血鬼や狩人、あるいはそれに類する者が闘争を繰り広げる場である。
無論、闘争だけではなく、名無しの諸君の質問も随時受け付けておる。
気軽に質問をして欲しい。
なお、ルールに関しては>>2-10あたりを参照してもらいたい。

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吸血大殲―もの凄い勢いで吸血鬼が闘争するスレ―
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吸血大殲/陰〜ヴラド城喫茶室”血雨の間”〜
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952 :降魔局 広報部員:01/12/22 02:41


>942
痛みを全く感じていないように、低く笑って言う。
「私を脅しても無意味ですよ。貴方達の能力では干渉できないように細工済みです」

「まあ、教えてあげられることはありますよ?ルールについて、少しだけ」
わざとらしい、咳払い。
「説明役の代わりです……でも、薄々わかってはいるんでしょ?」

「ここからはどんな能力だろうが、例え誰だろうが脱出はできません。
 そして、ゲームのルールはただ一つ。絶対のルールがただ一つ」

「最後の一人が死ぬまで、殺し合うんです。……奇しくも、伯爵の言った通りにね」

言い切ると、ハハ、と笑った。

(北部の森の中)

953 :ラグナロク&リロイ ◆0109yQVs :01/12/22 02:42
>946
(一瞬の違和感。次に気が付いた時、DIOの姿は無く、
目の前にはDIOを狙っていたはずのヴィンセントの散弾が。
当然かわせるはずも無く、被弾)
「・・・っ!」
「リロイ! 今の能力は!?」
「・・・知るか。ともあれ、一筋縄じゃいかなそうだな、アイツは」
(普通に話してはいるが、ダメージは大きい)

(一階廊下にて)

954 :十六夜京也:01/12/22 02:43
>935>938>942美夕、広報部員、初音
「なあ。ルールはねえんだろうけど、そりゃまずくねえか?」
阿修羅を肩に、のんびりと話しかける

955 :HMX-12 [贄] ◆SLaVEnwg :01/12/22 02:43
>948
「ひ……っ…!.」
(背後からの声に怯え、振り向きつつ飛び退く)
「こ…ここには…誰も………あ……」
(セリオさんに向かって駆け寄る)
「うぅ……セリオさん…? リオさん以外の方は…? 一体…?」

956 :エレン ◆qbjwulfk :01/12/22 02:43
>951 玲二
解ってる。でも、そんなに悠長な事、させてくれないみたいよ。
(場所を移動しながら、M1の弾を入れ換える)
来るわ!!
>950 アーカード

校舎前

957 :レイオット・スタインバーグ:01/12/22 02:44
>937 >952
誰かの笑い声が聞こえる。さほど、遠くはない。
「……どうするかね?」
 考えた末、ホイールマニアを停車。
 接続解除。散弾銃を外し、そちらの方へ向かっていく。

モールドの状態
拘束度数:8/13
損傷:無し

(森・北部)

958 :HMX-12 [贄] ◆SLaVEnwg :01/12/22 02:44
>955
樹の前です…ごめんなさい…

959 :ヴィンセント  ◆VIncenTo :01/12/22 02:45
>946 DIO
気付いたときには、既に自分は血の海に臥していた。
意識は遠くなるが、彼はまったく恐れていない。
なぜなら、

キュイィィィィィィン!!

召喚獣、「フェニックス」発動。
(あたりを激しい光が覆い、そして燃やす
 死者蘇生。)

その中には、死んだはずのヴィンセントがたっていた。

一階廊下

960 :ドノヴァン・バイン ◆pqeANITA :01/12/22 02:45
>946・DIO
(起き上がりながら)
「く…まさか背後から喰らうとはな…
してやられた…」

「だが!! 私は狙った獲物は確実に仕留める!!
 いくぞ!」
(DIOに向かって突撃。だがその瞬間…時が止まった>946。)

(「空白の」時間。)


(…そして時は動き出す…)
(廊下の端に吹っ飛ぶ)

「な…何だ!? …な?」

(前方には悠然とDIOが立っている)

961 :アドルフ・ヒトラー:01/12/22 02:45
>952 広報部員
……などと言っているが、どうするね?
(美夕と初音に問いかける)

>954 十六夜京也
我々を軽んじた報いは受けるべきだろう?
(と言いながら、臨戦態勢)

962 :アーカード ◆aaRCARDU :01/12/22 02:45
>956 エレン
(コウモリの群れの中から声がする)
大した意思だ。
さぁ、その意思を以てこの私を打ち倒してみろ!

963 :玲二 ◆REIJI2xI :01/12/22 02:46
>950
DEと、USPを両手で連射する!

「死にやがれ!!!」

964 :HMX-13 serio ◆CEriOo46 :01/12/22 02:47
>955
「マルチさんでしたか.....どうやら我々は降魔局にはめられたようです。」
(今回の件の経緯を話す....)
「と言うわけです....そして放送では北に何かある....との事です...」
「.....どうしますか?マルチさん、ここに残りますか?北に向かいますか?」

965 :十六夜京也:01/12/22 02:47
>961
「つーと、その人が元凶なわけ?」
阿修羅を構え、睨み合いに持ちこむ?
(……こいつも……やるな)

966 :アーカード ◆aaRCARDU :01/12/22 02:48
>963 玲二
(胴体がズダボロになるが、すぐさま霧と化し、また完全な姿に戻る)
タダの銃で吸血鬼を殺せると思わんことだ、人間よ。
(ジャッカルを一発発砲)

967 :ラグナロク&リロイ ◆0109yQVs :01/12/22 02:48
>959
(廊下を覆い尽くす光と熱。)
「…………! これは!」
(リロイの身の危険を感じ、即座に<存在意思>を収束、展開。
生まれ出る熱を完璧に遮断する)

968 :『殺人貴』 ◆hKILL/T. :01/12/22 02:48
>949『アルトルージュ』
「サンクス、アルトルージュ」
「さて、どうするか?
 アルトルージュが短時間でもアイツの動きを止めてくれれば、終わりなんだが」

相手の動きを見る。

(1階廊下)

969 :美夕 ◆MIYU.g96 :01/12/22 02:48
>952
「そう・・・だってさ。・・・・ふぅん」
(瞳が妖しく金色に光る、唇の端から牙が)

「じゃ・・・用済み?」
(無造作に喉に牙を突き立て・・・一息に血を吸う、ラヴァは美夕を守る態勢)

>954 京也

(唇の端から血をしたたらせて・・・)
「いいのよ、こんな屑みたいなやつ。もう・・・出し殻だしね」
(ぐったりした局員を放り出す)

場所:森の中

970 :玄奘三蔵一行 ◆aNMAquNU :01/12/22 02:48
彼らが北東部にたどり着いたとき、そこは阿鼻叫喚の大拷問大会だった。
3:「…とりあえず、撃っていいか?」
三蔵は昇霊銃を広報部員に向けた。

971 :エレン ◆qbjwulfk :01/12/22 02:49
>966 アーカード
玲二!!
(銃を構えた腕に向けてMP5乱射)
(M1は近くの木に立てかけておく)

972 :緑川淳司:01/12/22 02:49
>909 タバサ
「・・・OK、・・・しかし本当に魔術師なんてヤツは居たんだな」

行動:とりあえずタバサについていく

973 :エレン ◆qbjwulfk :01/12/22 02:50
>971
撃ったのは、アーカードに向けて、ね。
主語が抜けていたわ。

974 :アーカード ◆aaRCARDU :01/12/22 02:51
>971 エレン
(ジャッカルを持っていた腕がジャッカルと一緒に吹っ飛ぶ)
クックックッ、小細工だけは上手いようだな?
(454カスール改造銃をぶら下げたまま、玲二の方に突っ込む)

975 :比良坂初音 ◆EA9lggjE :01/12/22 02:51
>965
(京也の方を向く)
「そういうことになるのかしら
もっとも彼はトカゲの尻尾に過ぎないでしょうけど」
(この気配、念法使いね・・・・・珍しいこと)

976 :玲二 ◆REIJI2xI :01/12/22 02:52
>966アーカード
地面に転がって回避!

更に連射を続ける。
「一応マシな弾つかってんだぜ!」

977 :以上、自作自演でした。:01/12/22 02:52
>942 hatu
>952 kouma
>954 izayoi
>961 ado
>969 miyu

978 :HMX-12 [贄] ◆SLaVEnwg :01/12/22 02:52
>964
(一寸考えて)
「う…いえ…私も……行きます……怖い…けど…」
(セリオさんの眼を見て)
「こんな事を…する人は………いえ……」
(それ以上を言う事は…三原則に触れてしまう…)
「……一緒に…行きましょう……。いい……ですか?」

979 :アーカード ◆aaRCARDU :01/12/22 02:54
>976 玲二
銀か? 最低限、法儀式済み水銀弾頭くらいは用意するのだな。
(被弾に委細構わず玲二の方へ突っ込み続ける)

980 :十六夜京也:01/12/22 02:55
>969>975 美夕、初音
(この娘らも……か。やりづれえなあ)

しかし、ふっと笑いを浮かべる。
「で、順番にするかい?それともまとめてやるのか?」

981 :HMX-13 serio ◆CEriOo46 :01/12/22 02:55
>978
「ええ...勿論です..精一杯..頑張りましょう。」
(手を握り合い歩き出す)
「あ...ところでマルチさん、装備の方はどうなっていますか?」
「足りなかったら私の装備をお貸しいたしますが...」

二人で北に移動中

982 :DIO(M):01/12/22 02:55
(>959 ヴィンセントと >953ラグナロク&リロイが被弾したのを確認)
片方は死んだか・・・だが、もう片方はまだ息があるようだ・・・
どれ、完全なるとどめといくか!
(そのとき、フェニックス発動。炎に飲み込まれる)
グアアアアアアアア!焼ける・・・このDIOが!
ホォウ!
(炎を振り払う)
このDIO・・・100年前に吸血鬼になった時に、ジョースター邸で
火だるまになったことがあるとはいえ・・・慣れんものだな。
(生き返ったヴィンセントに気付く)
貴様・・・確かに死んだと思ったが・・・まぁいい。
(時を止めてナイフを飛ばす。
だが、時が動き出した後でも十分気付ける距離)

(>960 ドノヴァンは距離が遠いので放置)

(一階廊下)

983 :エレン ◆qbjwulfk :01/12/22 02:56
>979 アーカード
相手がもう一人居ること、忘れて欲しくないわね。
(背後から、ジーリーソー(ワイヤー製の鋸)を首に捲き付ける)
流石の不死の王でも、首を跳ねられれば、どうかしら?

984 :モーラ ◆roMora.Q :01/12/22 02:56
>949 >968
三十六計…だったかしら。
背を向けて逃げ出してみるテスト…なんて。

(順番はさほど気にしなくても良いんじゃないかしら?
こういう祭ですし)

985 :ルーク:01/12/22 02:57
>968 『殺人貴』

さすがに二対一じゃ危ないか……。
助太刀する!

(窓を割って乱入)
(殺人貴ら2人とモーラの間に割って入る)

問題はこの娘が僕のこと味方だと認識してくれるかなんだよね。
(モーラの方をちらりと見る)

校舎前→校舎一階廊下

986 :レイオット・スタインバーグ:01/12/22 02:58
>拷問組
すまんが、そっちの方に向かってる。
遭遇戦になるかもしれん。
そのときは、頼む。

987 :美夕 ◆MIYU.g96 :01/12/22 02:58
>980 >次スレ19

「十六夜念法・・・わたしはちょっと遠慮しとく。それに・・・」
(目が冷酷な光をたたえる、ラヴァが動く)
「この往生際の悪い子に、おしおきしなくっちゃ・・・・!」

(次スレ移動)

988 :タバサ:01/12/22 02:58
>972 緑川
(森に侵入)
「彼は・・・この近くにいるようですね」
(アドルフの気配を探す)
「・・・見つけましたよ」
(>961 >965 >969 >975 のいる付近に到達)

行動:森に侵入。

989 :玲二 ◆REIJI2xI :01/12/22 02:58
>979
「ちつ!」
一瞬のうちに木の陰に身を隠すとリモコンのスイッチを押す。
横合いからクレイモアの爆発!!

990 :レイオット・スタインバーグ:01/12/22 02:59
>986
……誤爆だ、すまん

991 :HMX-12 [贄] ◆SLaVEnwg :01/12/22 02:59
>981
「あ…大丈夫です………私は……贄ですから……」
(左手のランチャーを手近な樹に放つ)
「…っ!…」
(斬糸で切り裂かれた木の葉がひらひらと舞う)
「…これが…私の武装です……」(微笑)

二人で移動中(目的地:拷問大会…ですよね?)

992 :ラグナロク&リロイ ◆0109yQVs :01/12/22 02:59
>982
(口から血塊を吐き出しながら、立ち上がる)
「まだだ・・・。」
(剣を構えなおし、さらに肉弾戦を試みる)

993 :アーカード ◆aaRCARDU :01/12/22 03:02
>983 エレン
(自分で首を引きちぎり、その手に持った首をエレンの首へと持っていく)
大した意思だ。
婦警以来か? 私の眷族を作るのは……?
(頸動脈に牙を突き立てようとする)

>989 玲二
(首をエレンの首筋に残して体は吹っ飛ぶ)
クックックッ、ただ命を賭けるだけではつまらんだろう?
おまえの大事なモノを賭けさせてもらおう。
私を打ち倒すこと叶えば、その女は人間に戻ることができる。
だが……それまでは私の下僕だ。

ククク……ハ――ハッハッハッハッハッハッ!!

994 :HMX-13 serio ◆CEriOo46 :01/12/22 03:02
>991
「....そのぐらいの武装が有れば十分に戦えますね...」(微笑)
「近接戦、頼みます、私は今回の兵装は火力でゴリ押しするタイプですから。」

二人で移動中(はい...そのつもりです。)

995 :アルトルージュ(LV1) ◆4KUROu1. :01/12/22 03:03
>984
逃がさない!
(プライミッツマーダーとともにダッシュ)

>985
……!?
何よ、こいつ!
……これは少し、志貴の手にあまるね。
プライミッツマーダー、行きなさい!
(プライミッツマーダーがルークに襲い掛かる)
志貴、私といっしょにあっちのハンターを仕留めるわ、いい?
(モーラに飛び掛る)

(次スレに移動しよ。順番は、混乱するからね?)

996 :ヴィンセント  ◆VIncenTo :01/12/22 03:03
>982 DIO
(これでフェニックス再発動は無理だな・・・・)
炎も、銃弾も効かない不死身の吸血鬼は余裕の表情だ。
さすがは「世界」を支配する男だけはある。

不意にDIOの動きが霞み、次の間に
既にナイフが目の前に迫っていた。

それをかわしつつ間合いに踏み込む。
ショットガンを放ち、空の銃をDIOに投げつける。
その間に彼が構えたのは、貧弱な拳銃だった。

一階廊下

997 :比良坂初音 ◆EA9lggjE :01/12/22 03:03
>19
ちっ!!厄介な真似を!
(斬糸を繰りだし、式神を斬る、ライフルの弾丸は周囲に弾き返す)

998 :玲二 ◆REIJI2xI :01/12/22 03:04
DEでの精密射撃!
トリップ判定でも使うか?
アーカードの頭部を狙う!!

999 :HMX-12 [贄] ◆SLaVEnwg :01/12/22 03:05
>994
「は…はいっ!……頑張り…ます…」(赤面)

>次スレ 21
(校舎の爆発)
(振り向いて)
「えっ…?………こ、校舎が…爆発…?」
「何か…恐ろしい事が、、、おこっているみたいです…急ぎましょう…」

(拷問場所へ移動中)

1000 :以上、自作自演でした。:01/12/22 03:06
1000!

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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