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エロ小説を書こう!

1 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/24(木) 21:37
つーか書いて、名作待ってるぜ。

27 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/24(木) 21:59
くせッ毛が顔を撫でるのも、勿論首を這う舌も。
くすぐったい。
「馬鹿、言うな・・・!!」
だが、撥ね除けてしまいたいはずの腕が、何故か動かない。
「馬鹿な事じゃないのだ」
耳元で言われた声に、身体が震えた。
「あの、なぁ・・・!!」
子供のように飽きるまで同じ事を繰り返す行動から、妖の身体は逃げようと後退し、やがて壁にぶつかった。
「妖くん、」
逃げ場がなくなった気がしてしまう。
本当だったらこんな奴、すぐにでもぶっ飛ばしてしまえばいい事なのに。
「や・・・」
何故か、できない。
慣れない手付きで。だが、確実にベルトをはずしていく手を止めようとしたが無駄 だった。
くすぐったいような気持ちいいような奇妙な感覚が、耳から首までを往復する度に身体が言う事を聞かなくなっていく。
そして零は、首筋の何処よりも反応を示す場所に食い付くように歯を当てた。
「・・・!!・・・・ってぇよ!!」
鋭い痛みと。認められない快感が全身を駆け巡った。
嫌悪感から震えていたはずの身体が。
おかしい。

28 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/24(木) 22:00
その、反応に満足したように零はベルトと共にズボンを降ろした。
「ば・・・っ」
抵抗しようとした妖の身体を壁へと押し付けるようにして動きをとめる。
それから。
Tシャツを捲った。
「お、おい・・・!!」
「いいから、いいから」
何がいいのか聞きてぇよ!!
と、心の中で叫びながらも、そんな余裕も妖にはない。
初めての事への動揺と、動揺を見せたくない背伸びと。
心が、揺れる。
どちらもプライドも捨てられなかった。
そんな間にも零の手は妖の服の中へと容赦なく侵入してくる。
「!!」
その冷たい手に、身体が揺れた。
そんな事お構いなしに零は身体をべたべたと、不器用な手付きで触りたくる。
「痛いところがあったら言うのだ」
「・・・っ喧嘩してたんだ・・・!! 全身痛いに決まってんだろうが・・・」
殴られた場所は、数え切れない。もうそんな事は慣れっこだが、その部分に触れられた事はあまりはない。
しかもこんなに静かで、ゆったりと。
こそばゆく、優しく。
「全身労ってあげよう」
「あぁ?」
妖が言葉の意味を確かめる前に。
零は彼の胸へと噛み付いた。
「!! ・・・おいっっ、」
上がりそうになった声を必死で押し殺して。妖は自分の身体にくっついている彼の髪を無造作に掴んで引き摺りあげる。
「なんなのだ?」
「ただで、俺にそんな事をできると思うな・・・!!」

29 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/24(木) 22:00
そして蹴りあげようとしたが。
「危ないよ、妖くん」
その足は素早く押さえ付けられていた。その力は、何処からやってくるものかようとして知れないものだ。
・・・いつもは前髪で隠れている鋭い瞳が、一堂零を睨みあげた。
殺気すら感じられる、その瞳をも。
「身体が、痛いのだろう? だったら・・・大人しくしているのだ」
だが一堂零は気にした様子もなく。
妖の身体をぺろりと舐めた。
「・・・・!!」
くすぐったいような、奇妙な感覚。
「すぐ、"よく"するよ」
口から漏れそうになる音を手を当てて我慢した。そのくすぐったさを我慢しているのが、奇妙なのだ。
「・・・・いっ・・・」
刺激を受ける身体が自分のものではないように思えてくる。
だが、やはりそれは自分以外の何者でもあるはずがなく。
「ここ?」
確かめるように脇腹を指でなぞられて。身体が震えた。
気持ちイイ。
そんなこと、絶対あってはならないはずなのに。
一生懸命、自分の中に沸き上がる感情を否定していく。
でも。
「あ・・・っ、そ・・・」
「ここ」
だんだんと増していく感覚を押さえ切れなくなっていく。自分が自分の中で精一杯になっていく。
「・・・・〜〜〜!!」
顔が熱い。自分の身体が、きっと。
彼の舌は、妖の胸に触れて。そしてその反応が楽しかったように行ったり来たりを繰り返す。
「・・・あ!!」
そして手が。
ズボンに掛かって。
・・・妖が気がついた時には降ろされようとしていた。

30 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/24(木) 22:00
偶然なのだろうが、それはまるで慣れている手付きに思える程スムーズに進んだ。
逆に言えばそれが慣れていると感じる程、妖は平静を無くしていた。
「妖くん、緊張しないで。わたしも初めてだけれど頑張るから」
「頑張るとか、そういう問題じゃねぇだろ」
妖は頭を掻きむしる。何を動揺しているかはさっぱり分からないが、ともかく今の自分はおかしい。
自分で自分が分からない。
「でも、人間初めは誰でも『初めて』なのだ」
当然の事をもっともらしく、真剣な顔をして言う彼を再度睨み見る。
「うるせぇ、だまりやがれ・・・!!」
「妖くん、大好きなのだ」
「・・・・っっ、いいか、いてぇことするんじゃねぇぞ」
自分でも自分が何を言い出しているのか分からないものになっていた。
「うん。分かっているのだ♪」
ともあれ、目の前の彼は嬉しそうに笑った。
(俺が、こんな奴のペースに引きずり込まれてる)
そして、事もあろうか身体を好きなようにさせている。
「・・・・・!!」
そんな事を考えている間にもズボンはパンツとともに降ろされて、人間の一番弱い部分が、露にされていた。
「大丈夫」
いたたまれなくて抵抗しようとしていた腕を察知したように押さえ付けられた。こういう動物的勘は、彼は誰よりも鋭い。
「ば・・・っ」
そして、一堂零は。
躊躇なく"それ"を口に含んだ。
「・・・・っっ」
ズボンが中途半端に脱がされているお陰で、足も身動きが取れない。
そして手も、押さえ付けられている。
「声出して欲しいのだ」
妖の心なんか考えてもいないように、零は言った。

31 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/24(木) 22:01
ホモしかないんかい(ワラ

32 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/24(木) 22:01
「ばか、・・・言うな・・・!!」
必死で綴った声はともすれば高く上擦ってしまいそうなもので。
「妖くん、かわいい」
零は必要以上に妖の中心を舐めて。口に含んで。そして、扱いた。
その度に妖の身体がビクンと震える。
それを、楽しんでいるように愛撫は続いた。
「・・・!!」
初めての感覚。初めての快感が妖を支配していく。
そして吸い上げるような強い痛みとともに。
身体が震える程の快楽に襲われた。
「あ・・!!」
何も言う隙を与えられず。
「・・・・ふぅ」
妖は零の口の中で、果てた。
「・・・・、かやろ・・ぉ」
恥ずかしさもあって。妖は顔を真っ赤にさせて零を睨みつける。
「うん。美味しい」
そんな妖の前で彼は"それ"を飲み込んで、笑った。
「信じられねぇやつ!!」
妖は顔をますます赤くして解放された手で、顔を覆う。
「なんで?」
「きたねぇな!! 絶対俺にキスするんじゃねぇぞ!!」
それでも彼は。
「汚くなんかないのだ。妖くんのなのに」
子供のように笑っているのだ。
「っるせぇ!! ともかく、嫌なんだ!」
照れている自分が馬鹿みたいに思えてくる。
「? ・・・まぁ、分かったのだ。でも」

33 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/24(木) 22:01
「!!」
そして零は。
その笑顔のまま、妖の無防備に晒されていたその部分のもっと奥に触れた。
「もっと、する」
「・・・っ」
そこを"行為"に使うと言う事は少しだが知識として知っていた。いらぬ 知識だと思っていた。
それなのに。
彼の指は。
確実にそこを刺激している。
「ふっざけんな!! 」
逃げようとした妖の身体を押さえ付けた力は、先程とは比べられない程のもので。
一度自分の欲望を吐き出して疲れていた妖は簡単に捕まった。
「痛くはしない」
「馬鹿やろ、そんなことできるはずねぇだろ!!」
妖にはとても信じられない事だ。
いや、健全な高校生男子がそんなことを考え付く方がおかしいと思っていた。
"そこ"に、何かを入れるなんて事は。
想像もしたくない。
「大丈夫だから」
必死に逃げようとする妖の腕を捕まえて。
零は彼の上着を使って両腕を後ろ手に縛った。
「だ、大丈夫じゃねぇ!! おい、変な事考えんじゃねぇって!!」
きつく、普通にしていても痛い程に強く縛り上げられて。
零が本気だと言う事を改めて感じて寒気がした。
必死になってもがけばもがく程、その結び目が絡まって取れにくくなっていく。
「変な事じゃない。当然の事なのだ」
そして零は。
妖の足を高くかかげた。
「できねぇって、おい、本当に・・・・あ、!! 」
だ液を使って、その部分を舐めあげる。
「できるのだ。きっと。それとも、試してみた事があるのか?」
指と、舌が。
不規則な愛撫を繰り返す。
「そんな事あるはず・・・ねぇ!!」
「なら、できるかどうか分からないのだ」
誰にも見られた事のない秘部を刺激されて

34 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/24(木) 22:02
「・・・・!!」
妖は必死に唇を噛み締めた。
こんな屈辱は初めてだ。
恥ずかしくてしょうがない。
「絶対、痛くはしないから」
こんなことを、自分は気持ちよく思っているなんて。
「や・・・・っっ」
「入れるよ?」
確かめたくせに有無も聞かずに零の指が少しずつ侵入を始めた。
「・・・・あぅ・・・!!」
「力を抜いて」
初めての感覚は。
だが、不快ではなく。
むしろ、気持ちよかったのだ。
そんな自分が、許せない。
「・・・・ん!!」
ズブズブと称しても過言ではない勢いで、指は妖の中へと侵入を果たした。
「妖くん。気持ちイイのか?」
身体が痙攣を起こしてしまいそうだ。
壁にもたれていた身体はとっくに床に倒れてしまっていた。
「そんなは・・・ずっっ、あぁぁっ」
思わず上がった声も。だが、腕が縛られていては止める事も出来ず。
「これは?」
少しずつ、それに動きが加わっていく。
「あ、ば・・・っ、やぁ・・・・っめ、」
それに準ずるように、声を止める事が出来なくなっていた。
「気持ち良さそうなのだ」
そして、その指はニ本に増えて。

35 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/24(木) 22:02
動きの早さを増した。
それによって、指の動きもますます大胆になっていく。
「あ・・・、はっぁ・・・っ」
動きに翻弄されるままに妖は身体を揺らした。もう、自分がどうなってしまっているか分からなくなってきていた。
「妖くん、わたしも限界だよ・・・」
そして。
「あぁ・・・?」
ほぼ、意識を失いかけている妖の足を更にあげると。
「いくよ」
零は、良く慣らしたその部分にむき出しにした自身を、押し挿れた。
「!!」
先程とは比べ物にならない衝撃に、気が遠く気がした。
「あぁ・・・っああっ」
だが、時々感じる鋭い痛みが、自分を現実へと引き戻す。
零自身が肉を割るように妖の内部への侵入を果たしていった。
「妖くん・・・っ」
そして・・・・・。
「・・・ひっ、う・・・・」
全部が、納まった。
それは意外にあっけなく。
意外に、楽で。
「妖くん」
その暖かさと柔らかさは今まで感じた事のない快感を零に与えてくれた。
「・・・は、ぁ・・・・っ」
「動くよ」
そして、後はもう。
自分の欲望のままに。
「あっあ・・・っ、あっ」

36 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/24(木) 22:02
どうでもいいけど
このスレッドかなり邪魔だな・・・下までいくのに
障害物になる

37 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/24(木) 22:02
しばらく>>1の書きこみが続きそうだな。

38 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/24(木) 22:03
二人の息が重なるだけだ。
「妖くん、気持ちイイよ・・・・!!」
何度かのスライドの後にはもう限界になった零は。
突き上げるように腰を動かして、自ら限界に達した。

「はぁ、はぁ・・・」
二人の息は上がっていて。

零は、思い出したようにキスをした。
「・・・・終わったら、さっさと、どきやがれ・・・・」
息も絶え絶えに零の下になっている妖が言う。
だが、零は退く気配すら見せずに。
「もっと、欲しい」
そんな事を言い始めた。
「はぁ?」
「もう一度。今度は、妖くんと」
「ばかいう・・・」
妖の言葉は途中で打ち切られた。
零がまた、自身を握ったのだ。
挿れられた"衝撃"のお陰ですっかり萎えてしまっていた、"それ"を。
「このまま・・・」
妖を擦りながら、少し落ち着き始めていた零自身も妖の中で元気を取り戻しつつあった。
「ま、まっ・・・、馬鹿、や・・・」
零は妖を刺激する事で締め付けてくるその部分を気持ちよく思っていた。
「大丈夫、気持ちよくするから」
先程の行為が。
必ずしも痛みだけではなかったと、妖は気がついていた。
だが、それを認められずに。
ただ、プライドが許せなくて。
「馬鹿、そういう意味じゃ・・・!!」

39 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/24(木) 22:03
何所のコピペだ?

40 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/24(木) 22:03
「今度は、一緒に」
それを、本当は期待している自分がいるのが許せないのだ。
「・・・や、やめ・・・!!」
「妖くん」
でも、耳元で囁かれた熱い息が心地よくて。
「あ、あぁ・・・ッ」
再び訪れ始めている快感を、手放せずにいた。



「いいか、一堂零」
服を整えて。
立ち上がれずにいる妖にジュースを買って来てあげた(でもお金は妖の)零に。
「なんなのだ?」
「勿論の事だがこのことは誰にも言うなよ」
だるそうに壁に寄り掛かって身体を投げ出しながらも、妖は何かを宣言するように強い口調で言った。
「? まぁ、妖くんがそういうなら言わないが・・・」
その言葉に、ああ、念を押して良かったと思う。
「俺達は誰の前でも、昨日のままだ。いいな」
「まぁ、妖くんがそう言うなら別にそれも構わないが・・・自慢したい気分もする」
本当に彼は嘘をつくと言う事を知らない。
「馬鹿やろぉ!! いいか、そんな事をしたらもう、・・・・・・・・キスだってさせてやらねぇぞ!!」
別にキスを容認している訳でもないが、この事が人に知られるよりは本当になんでもない事のように思えた。
「それは困るのだ〜」
思った通り零は単純に食い付いて来た。
「だったら、言う事を聞け」
「・・・・分かったのだ」

41 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/24(木) 22:03
しっかり頷いたのを確認して、ほんの少しだが安心する。
「男の約束だぞ」
「うん。二人だけの約束なのだな」
「そうだ」
「なんか、嬉しいものだな。こういうのは」
無邪気に笑う目の前に男に先程、自分がされていたのだと考えると平静を保っていられない気がして。
「ガキ」
考えるのを止めた。
「内密な恋と言うのも面白そうなのだ♪」
だから零の話にも乗った。だが、零が何気なく言った言葉は。
「そう、内密な・・・・恋?!」
思い掛けない単語が使われていて、口に含んだジュースを危なく吹くところであった。
「だって好きでなかったらこんな事はしないものなのだ♪ だから、妖くんもさせてくれたのだろう?」
口を拭って。
「馬鹿!! テメェ途中から縛ったろ!!」
声の限りに叫んだ。ここだけは譲れない。決して。
「え? そうだったっけ?」
「とぼけんな!!」
自分が望んであんな事をしたのではない。絶対に。
「なら、嫌だったのか?」
「当然だ」
あからさまに嫌な顔をして妖は頷いた。

42 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/24(木) 22:04
「もう、したくないのか?」
「当たり前だろ」
「・・・・なら、もうさせてくれないのか?」
その質問に、零を見る。だが、返事が変わるはずがない。
「・・・・当たり前だっていってんの」
自分が望んであんな事をしたのでは決してない。
「わたしだからか?」
「相手は関係ねぇ」
できればもう、絶対したくないと自分に言い聞かせていた。
「・・・・・じゃ、皆に言う」
零はまるで我が儘の駄々っ子のように言った。
「あのなぁ」
多少は想像してい事とは言え、あまりにそれが思っていた通りでこけた。
彼以上に単純な人間を見た事がない。
「皆に言って、証明させる。妖くんとわたしはもう他人じゃないって・・・」
よく言えば、純粋。
悪く言えば、無邪気。
「ワ〜!! 男の約束だろーが!!」
「なら、また"したい"。妖くんとまたしたい。妖くんが好きなのだ」
身体の大きな子供だ。
そういう知識や、身体が大きい分、余程始末に終えない。
「う・・・、わかった。分かったから!!」
かくして妖も、そんな彼には押され負けてしまった。

43 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/24(木) 22:04
「妖くん♪」
「代わりに、絶対人に言うなよ!!」
「分かったのだ♪ だから妖くん大好き・」
抱きついて来た零を、現金な奴だと思って溜め息をついた。
それでも、決して撥ね除けられない。
「はぁ・・・・」
「じゃ、」
そして零は、またキスを促して来た。
「おい」
「誓いのキスなのだ」
妖も溜め息をついて、しょうがなくそれに応じた。
口付けながらも目を開けた妖は、月明かりが明るすぎると思っていた。

44 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/24(木) 22:05
朝までやってろ

45 :殿馬:2001/05/24(木) 22:10
いい!ティムポいいづら!

46 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/24(木) 22:11
ネタ切れか。

47 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/24(木) 22:12
>>1
つーか面白いと思ったの?

48 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/24(木) 22:12
>>45
ワラてしまたよ

49 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/24(木) 22:17
「妖くん、わたしも限界だよ・・・」

50 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/24(木) 22:31
こんな馬鹿コピペするのにわざわざメモ帳で貼り付けて
何時間もしこしこ書いてたのか・・・・悲惨すぎるな

51 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/24(木) 22:34
OH!

52 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/24(木) 22:37
この鬼面組みのホモ小説はネタ?
それともマジなの?

53 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/24(木) 22:38
801板のコピペだろ。

54 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/24(木) 22:40
51=1あげても誰も反応しないよ

55 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/25(金) 00:34
もっと書いて

56 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/25(金) 00:40
官能連続小説 「一体さん」

「和尚さ〜〜〜ん」
一体は、明け方になるとよく泣いた。
一体の鳴き声は強烈で、今日も小坊主が数人鼓膜を破られた。
「和尚さんって呼ぶな!」
パラシュートで降下して来た和尚は、そう叫ぶと発作を起こし始める。
これが、安国寺の一日の始まりだ。

57 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/25(金) 00:43
過去ログから100過ぎたあたりから引っ張ってわざわざ持ってくる1が
いるなあ(w

58 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/25(金) 00:44
果たして、
一級品か
三級品か

59 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/25(金) 02:40


60 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/25(金) 07:34
やおい小説書いてる奴って、文章が上手い奴がいないのか?
オリジナルを商業やおい雑誌で書いてて単行本だしてる奴はそれなりに上手いんだろうが。

61 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/25(金) 07:59
そして蹴りあげようとしたが。
「危ないよ、妖くん」
その足は素早く押さえ付けられていた。その力は、何処からやってくるものかようとして知れないものだ。
・・・いつもは前髪で隠れている鋭い瞳が、一堂零を睨みあげた。
殺気すら感じられる、その瞳をも。
「身体が、痛いのだろう? だったら・・・大人しくしているのだ」
だが一堂零は気にした様子もなく。
妖の身体をぺろりと舐めた。

顔が熱い。自分の身体が、きっと。
彼の舌は、妖の胸に触れて。そしてその反応が楽しかったように行ったり来たりを繰り返す。
「・・・あ!!」
そして手が。
ズボンに掛かって。
・・・妖が気がついた時には降ろされようとしていた。
---------------------------------------------------------------------

日本語になってねえって

62 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/25(金) 08:14
唯と千恵のレズ書いてくれないか

63 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/25(金) 20:05
うがが

64 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/25(金) 20:10
1は青木たくみ

65 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/25(金) 20:11
bbb

66 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/27(日) 02:41
くぼっちハァハァ

67 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/27(日) 02:46
>>61 なあ、このコピペってしょっちゅう見るのだが、
誰かがネタで書いたもの?どっかの同人サイトのもの?
疑問でスマソ・・・

68 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/27(日) 02:47
>>67
ネタかマジか判別不能だが、キモイのは確かだ

69 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/27(日) 02:52
マジ臭い感じがする・・・

70 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/28(月) 22:39


71 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/29(火) 20:46


72 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/29(火) 20:46
http://iwa.server.ne.jp/up/image/anime3431.jpg

73 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/05/29(火) 20:57
マジだよ。これ。
どっかにこのコピペと一緒に直リンクしてあった。

74 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/06/03(日) 12:21
http://www.geocities.co.jp/AnimeComic-Pen/1228/k-top2.html

75 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/06/09(土) 20:45


76 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/06/09(土) 20:49
ホモばっかじゃつまんない。レズも頼むよ。

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