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聖闘士星矢の女性キャラ

1 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/03/14(水) 00:18
↑でヌいた人、いる?

936 :善魔:2001/06/21(木) 16:43
沙織と美穂ちゃんに萌え萌えでした。

937 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/06/21(木) 16:45
皆のコメントの背後に蛍の光が流れてる感じがしてイイ
自分もこのスレとても楽しませたいただいた。ありがとうありがとう。

938 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/06/21(木) 17:03
個人的には永久保存蛮(藁
スレでした。

939 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/06/21(木) 18:51
フェニックスの初夜(だっけ?)見たかったぞ(藁

940 :沙織カラス誘拐エロ2の作者:2001/06/21(木) 19:52
今まで2ちゃんをイロイロ見てきたけどココ程なごやかで、かつ楽しかったスレ
は無かったワ。勢いで見苦しいモンを書いても〜たけど参加できてホンマよか
ったと思ってる。読んでくれた人、感想書いてくれた人、ど〜もおおきにです。
でもなぁ〜・・ホンマはもっと書きたいネタがあったんよ。
『沙織の初めてのオナニー』とか『沙織VSシャイナ宿命の対決』とかなぁ・・。
でもまぁしゃ〜ないね。始まりがあれば終わりもあるっちゅ〜事で・・。
ほんじゃ、お世話になりました〜。

941 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/06/21(木) 23:38
何でもありのこのスレが大好きだったよ、ありがと〜!

942 :ファースト☆キス 1:2001/06/22(金) 02:33
とある日の夜。聖域にて
星矢「どうしたんだい?沙織さん、こんな時間に呼び出すなんて」
沙織「星矢、今まで共に戦ってくれてありがとう。せめてものお礼に・・・」
沙織はドレスを脱ぎ捨て、生まれたままの姿で星矢の肩に手を廻した。
星矢「・・・!ま、待ってくれよ!レディがそんなことしちゃいけないぜ」
星矢は沙織の脱ぎ捨てたドレスを押し当て、部屋を出て行ってしまった。
沙織「・・・星矢」

(わたしは嫌われているの・・・?)

普通の少女のように生きたい。沙織は生まれながらにアテナとして教育され、
自覚し、自分の欲望を押し殺してきた。普通の少女のように恋を、或いは
映画のようなロマンティックな恋に身を委ねてみたい。そんな気持ちを抑
えるのはもはや限界にきていたのだった。
(わたしは星矢が好き・・・この気持ち、どうしたらいいの?)

沙織は星矢が拒否したものの、彼の視線は自分の裸にくぎ付けだったのを
見逃さなかった。わずかな、ほんの一瞬のうちに星矢は自分の体を嘗め回
すように見つめていた。そのことを考えるだけで、体が熱くなる。
沙織は抑えきれなくなった気持ちの昂ぶりを鎮めるために、ベッドに横に
なった。そして枕もとの手鏡をとり、自分の顔を映してみる。頬はバラ色
に上気し瞳は潤んでいた。鏡を持った手を下へ動かしていくと、ピンク色
の乳首はツンと勃ち、手のひらでそっと撫でるだけで敏感に反応した。

943 :ファースト☆キス 3:2001/06/22(金) 02:33
「・・・ア、アテナ!」
「あ、あなたは!」

まさにオナニーがクライマックスに達しようとしたその時、沙織は世界
で最も見られたくない男に自分の痴態を晒すことになろうとは・・・
沙織は慌てて手鏡を抜き取り、脱ぎ捨てていたドレスでとりあえず前を
隠した。
「・・・シャカ、ノ、ノックもせずに女性の部屋に入るとは・・・失礼でしょう」
「苦しそうな声がしたもので、何かあったのではと思い、つい。お詫びのしよう
がない」
ふたりとも言葉を失い、暫く沈黙が続いた。
「・・・アテナ、先ほど星矢の名を叫んでいたようですが。あなたはアテナとは
いっても、体は生身の人間。年若い女性であれば男性も欲しくなるでしょう。
私でよければお相手しますがね。」

彼の青い瞳に見つめられると全身の力が抜け、身を委ねるしかなかった。

「シャカ・・・」
「アテナ・・・キスもはじめてのようだね・・」

沙織はこの夜の出来事を生涯忘れることはないだろう。

944 :ファースト☆キス3:2001/06/22(金) 02:34
・・・やがて鏡は押し開かれた秘部へと移動する。
閉じた花びらをゆっくり開くと、既に勃起したクリトリスが顔をのぞかせ
ており、膣の入り口からは愛液が溢れキラキラ輝いている。
(もうこんなに濡れているわ・・・)
そっと手を添えてみると、透明な液体が指にからまる。濡れた指先を星矢
の舌に見立て、沙織はオナニーに耽るのだった。
クリトリスの付け根を引っ張るように持ち上げ、指先でその先端をそっと
爪弾く。するとなんともいえぬ甘い衝撃が全身を突き抜けるのだった。
はじめは穏やかに、そして時には強く・・・リズミカルに指先を動かすこ
とで快感は高まり、執拗にクリトリスへの愛撫を続けるうちに、体は痙攣
してもはや我慢できなくなる。
「あっ、あっ・・・もうダメ・・・」
沙織は指の動きを止め、花びらを押し開き手鏡の取っ手をゆっくりと挿入
した。処女ゆえ多少の痛みはあるものの、十分に濡れており思いのほかス
ムーズに事は運ぶ。手鏡はいやらしい音を立てながら滑るように沙織の中
へ隠れていった。沙織は再びクリトリスを弄び、挿入した手鏡を上下にゆ
っくりと動かした。ピストンは次第に早まり体の痙攣は増し、絶頂に達し
ようとしていた。
「せ、星矢・・・い、いいわ。。。あんっ・・・」

「ガチャ」
その時!ドアがいきなり開いた。

945 :ファースト☆キス:2001/06/22(金) 02:36
順番間違えました。
>>942 >>944 >>943
の順番で呼んであげてください。スマソ

946 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/06/22(金) 06:07
で・・・電波様がお相手!?(動揺
いや、電波様自体はかっこいいのかも知れないけど
どうもここのスレでのイメージ(ルンペン状態、競馬新聞の書き手など)
が強いからなんだか衝撃的だ・・・。

この場面でシャカ以外の黄金聖闘士が入室したとしたら
どうなるのか・・・。

947 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/06/22(金) 16:45
しかもシャカ様開眼状態なんで部屋に入る前から実はもうやる気マンマンなんじゃ・・・
とおもた。意外性があってよろしかったです。
デス様だったらルパン脱ぎするとおもう。

948 :シュラさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/06/22(金) 21:36
俺はカプリコーンのシュラ。教皇が実は十三年前、謎の失踪を遂げた双子座のサガだと知る男だ。秘密を知る俺は今もずっと悩んでいる。
確かにサガのやった事は悪だ。だが、現在、サガが教皇として君臨している事によってサンクチュアリの治安と地上の平和が保たれている。
手段は許されざる物だったにしても、その目的が平和であり、それが達成されているのであれば、俺が秘密を守る事は俺が出来る事のベストの選択であったはず。
しかし、なんだこの胸に残る、モヤのような物は?
俺はいったい、何をこんなに悩んでいるのだ?
いったい、俺は何がしたいんだ?
「どうしたのですか、シュラ?」
「シャカ!」
俺は思わぬ男に声を掛けられた。
黄金聖闘士の中で最も神に近い男と呼ばれる男、シャカだ。
シャカ。こいつは黄金聖闘士の中でもまさしくえたいの知れない男だ。
この前も俺とデスマスク,アフロディーテが教皇に呼び出された時、
こいつは平然とその場に居合わせ、鼻提灯を膨らませて完全に寝ていたが、話が終わると突然、起きだし
「私が見た教皇は正義だ」
と言って帰って行った……。

949 :シュラさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/06/22(金) 21:37
こいつは何もかも分かっているのか?。確かこいつは東洋の悟りと言う、人間の究極の境地を開いたニュータイプだと言われている男だ。
そして達観しきっている上で教皇、サガを認めているのであろうか?。
「シュラ」
「なっ、なんだ」
「私が見た彼は悪だ」
「なっ、なに!」
突然、シャカが指差した方向には、なにやら人を待っているデスマスクが居た。
デスマスクは俺と同じく教皇の秘密を知る者。まっ、まさか、シャカ、お前は俺達が悪だというのか?。
「待った、デスマスク?」
「遅いぞ、ミスティ」
デスマスクはそうミスティを叱りつつミスティの唇に自分の唇を……。
「うわわわあああああ!!」

950 :シュラさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/06/22(金) 21:38
……気がつけば俺の足元にはデスマスクとミスティが倒れている。
いったい俺は何をしたんだ?
「悪は倒した」
「えっ?」
シャカは俺の肩に手を置いてポツリと言った。なんだ悪が滅んだとは……。
そっ、そうか、デスマスクはサンクチュアリでも随一を誇るスケベな男色イタ公だ。
俺も同じ仲間だと言ってもこいつの男色ぶりには正直ムカついていたが、ムカついていのは俺だけじゃない、シャカもみんなもムカついていてそれはすなわち悪だと言う事だ。シャカの言う悪とはつまりこの事を差していたのか!
「すっきりした顔になりましたね」
「なっ、なに!」
俺はこの時、シャカに言われて初めて自分がさっきまでの悶々とした気持ちからうって変わって清々しい気持ちになっている事に気がついた。
そうか、分かったぞ。俺が悩んでいたのは教皇の事でもなんでもない、中途半端にくすぶっている自分自身に対して悩んでいたんだ。
俺はこの世のあらゆる悪と戦う為に生まれ、山羊座の黄金聖闘士になったんだ。
そして俺はその正義の戦いに猛り狂う情熱の国、スペインの血を完全燃焼する自分を求めていたんだ。
「シャカ! 次の悪はどこに居る?」
血が熱くなった俺は次の悪がどこに居るのかシャカに聞いた。シャカはそこで地中海の方向を指差した。

951 :カノンさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/06/22(金) 21:39
この前、テティスが複雑な表情で地上より帰って来た。いったい何があったのか聞いても答え様とせず、自室に閉じ篭った日々が続いている。
いったいテティスの身に何が起こったのだろうか、考えていると突然、キズだらけの雑兵が駆け込んでやって来た。
「どうした?」
「セッ、聖闘士です。黄金聖闘士がこの海底神殿に襲撃を掛けてきました。被害は広まる一方でシードラゴン様、来てください!」
「なんだと!」
寝耳に水と言うのか、あまりにも突然な黄金聖闘士の襲撃に、慌てて現場に向かってみると、
そこには強烈な奇声を発して、鋭い刃物のような手刀を振り回す通り魔のような黄金聖闘士と
この海底神殿に眠る財宝を抱えきれないほど持っている黄金聖闘士の二人がいた。
まっ、まさか、サガが悪に目覚め教皇になっていたとは聞いていたが、ここまで冷酷、極悪無比な極悪な輩を擁し、突然仕向けてくるとはなんたる事だ!。
「そこまでだ貴様ら、ここまで乗り込んで来るとはどう言う事になるか分かっているのか?」
「おお、バイアン」
さっそうと出てきたのは我等がポセイドン軍が誇る七将軍の一人、海馬のバイアンだったが、バイアンはすぐさま二人の黄金聖闘士に捕まり袋叩きにされた。
「あいつらに地獄を見せてやる!」
「おお、リュムナデスのカーサ」
カーサは七将軍の中でも最も恐るべき男。その戦法は敵の心に潜む最も大切な人のすべてに姿を変えて戦う、恐ろしい技の使い手だ。
「ぎゃびりーん!」
「おっ、おい、カーサ」
カーサはまるで気が触れたかのように地面を転がり回り嘔吐した。こいつはいったい何を見たというのだ?。
俺はカーサが戦おうとした相手を見やると、そこには目を閉じた男が居て、そいつからは何か異様なコスモを感じた。
「ええい、どいつもこいつも」
「おお、スキュラのイオ」
「スキュラの鱗衣に宿る六つの聖獣の餌食にしてくれるわ」
「エクスカリバー」
イオは鱗衣をすべて真っ二つにされては聖獣どころではなくなり、黄金聖闘士の奴らの二人がかりのツームストンパイルドライバーによってとどめを差された。

952 :カノンさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/06/22(金) 21:42
「シードラゴン様、これはいったい?」
「テティスか、お前では奴らの相手にならん。下がってろ、テティス……」
「いっ、いっ、いやあぁぁぁぁ!!」
テティスはこの海底神殿全体に響き渡るほど悲鳴を上げた。
「シュラ、彼女を三枚に卸してください」
「分かった、シャカ。悪には女子供、老若男女も容赦するなと言う事だな」
乙女座の聖衣を纏う男、シャカは、完全に目がイッている山羊座の聖衣を纏う男
修羅?、シュラにそう言いつつ、懐から醤油とワサビを取り出した。
シャカとシュラは目標をテティスに絞り近づいてくる。だが、そこへ、クリシュナが現れ二人の行く手を防いだ。
「アテナの聖闘士め、俺の黄金の槍で串刺しにしてくれる!」
なんとも頼もしい事を言ってくれるクリシュナ。こいつなら他の七将軍と違ってなんとかやってくれそうだ。と思っていたら突然、シャカがテティスの名前を呼んだ。
「テティス」
「ハッ、ハイ」
「誰ですか、このウサン臭いインド人は?」
「えっ、それは、えっと、そのぅ……」
テティスはシャカへの返答に思いっきり困った顔になった。
顔見知りなのか、お前ら?
「貴様!」
クリシュナは自分を無視したシャカにまず槍を繰り出した。だが、シャカはその槍を軽々と受け止めて奪うと、膝蹴りで槍をぶん曲げて、クリシュナの顔面に頭突きを食らわせた。
クリシュナは鼻血と折れた歯を吹き出しながら倒れ、シャカはそんなクリシュナの足を取り四の字固めを極めた。
「うがあああ!」
「いくかね、ポトリと」
なっ、なんと言う事だ。七将軍の中でも最も誠実で海闘士の要と言われるクリシュナがプロレス技などに翻弄されている。
だが、クリシュナ、俺はお前がどれほど不屈の男であるか知っている。例え足を折られようともここで屈する男では……。
「ギッ、ギブアップ、ギブアップ」
クリシュナは地面を叩き必死にタップしていた……。
元々、黄金聖闘士と七将軍とを比べた時、七将軍のほうが実力は落ちると俺は思っていたが、まさか、たった二人の黄金聖闘士にそろいも揃ってこうまでやられていくとは……、いや、それよりもこの二人の黄金聖闘士、シャカとシュラは狂っている!

953 :カノンさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/06/22(金) 21:44
「苦戦しているようだな、シードラゴン」
「おお、ソレント!」
ようやくと言うか、七将軍の中において唯一、黄金聖闘士と変わらぬ実力を持つ男、ソレントが到着した。うん?、あれは……
「シャカ、シュラ、貴様……」
なにやら一人、ボロボロの男がシャカとシュラの元へ駆けつけて来た。その男はなにやらデスマスクと呼ばれていた。
「まとめて相手にしてあげましょう」
ソレントが笛に口をつけた。まさに反撃不可のデッドエンドシンフォニーをしかけるつもりだったが、ソレントはなぜか笛を吹かない。
「どうした、ソレント!」
「いっ、いえ……」
「……美しい」
「えっ!?」
ソレントは笛を吹く以前に何者かに圧倒されていた。まるで蛇に睨まれたカエルの状態であり、何をそんなに圧倒されているのかと言えば
さきほど現れた、デスマスクと呼ばれる男がソレントに異常な視線を注いでいた。
そのデスマスクの視線はシュラとは違った狂気の視線でソレントを見つめ、ソレントにハァハァしながら近寄っていく。
「ちっ、近寄るな!」
ソレントは全身に走る悪寒に震えながらそう言った。
たしかに、ソレントは女顔で線も細い。俺も不用意に近寄られて不意を突かれた事は何度もあり
一度、ソレントとテティスが体操服にブルマ姿で相撲をとり「うーん、うーん」と唸りあう、がっぷり四つの夢を見て……
いっ、言っておくが俺は決してその気はない! よく俺の声は美少年キラーだとか言われているが断じて違う!
「シードラゴン、済まない。後は任せた」
「おっ、おい、ソレント!」
ソレントは逃げた。またそんなソレントの後をデスマスクは追い駆けた。

954 :カノンさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/06/22(金) 21:44
とうとう残ったのは俺とテティスだけになってしまった。
シュラが飛びかかってその強烈な手刀を放った。俺とテティスは散開して奴の攻撃をかわしたが、なんとテティスの逃げた方向には涎を垂らしているシャカが待ちうけてテティスは捕まえられてしまった。
「シャッ、シャカ様……」
「久しぶりだね、テティス」
「はっ、はい……」
テティスはシャカの胸の中でブルブルと震えている。
「テティス、今日はあなたにいいものをあげましよう」
「えっ、いいもの!」
シャカはそう言って、さきほど盗んできた海底神殿の財宝の中から、珊瑚の首飾りをテティスに着けさせてやった。
「シャッ、シャカ様……!」
「フッ、よく似合ってますよ」
テティスはシャカに優しくされて気分一転、ポーッと甘い瞳でシャカに見惚れているが、シャカはそこで一言「盛り付けはよし」と言っていた……。
「どこを見ている!」
テティスとシャカの抱擁をよそにシュラがまた危ない手刀を繰り出してきた。
俺はなんとかかわしては、テティスに「離れろ!」と叫んだ。
テティスは俺の声に条件反射的にシャカから離れた時だった。シャカとシュラが一直線上に並び、俺はそこでゴールデントライアングルを仕掛ける事によりなんとか二人を異次元に葬った。
なんとか、危機は去った。だが、なんと言う損害だろうか、まさに、あの二人が通った後は、ペンペン草、一本も生えないような惨状である。
おのれ、サガめ、このままで済むと決して思うな! 再び海闘士達を立て直し、鍛え上げてはお前を倒し、俺が大地と海を支配してくやる!
「シードラゴン様」
「なんだテティス」
「シャカ様からプレゼント貰っちゃいました。似合います?」
「…………」
この見るも無残な惨状の中、テティスは一人浮かれ心地だった……。

955 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/06/22(金) 22:37
ワラター!!
洗脳されてるシュラも盛り付けする電波様もサイコーだよ
オチのテティス萌え〜

ファースト☆キス>
エチねたでシャカ出てくるとは思わなかった
やたら冷静なとこが確信犯な感じだ。目ェ開けてるし(藁

956 :元祖「沙織」の作者:2001/06/22(金) 23:04
沙織エロ小説最終章−最終聖戦の戦士達−

沙織の目の前では、イバラのツルが石段をびっしり覆っている。多少の痛みは伴うが、地上の人々の苦しみに比べれば・・・と沙織は意を決してイバラの中に足を踏み入れた。
「ううっ・・・」
イバラのトゲが沙織の足を傷つけ、血が白いドレスにじむ。そこまでは普通のイバラであった。だが、
「うあっ!!」
今度は左腕に絡みついた。そう、このイバラは瞬のチェーンと同じく、意志を持って沙織に襲いかかっているのだ。
ズズズズズ・・・
「ああっ!」
イバラに足を取られ、沙織はその場に膝をついてしまった。その間もイバラは絡み付いてくる。沙織のドレスは聖闘士たちのアンダーウェア同様、特殊な編み方によって鎧並みの強度は備えている。だが、イバラは確実にドレスを引き裂き、肌を切っている。
「まさにアテナにとってはこれからが本当の“イバラの道”・・・その鋭いトゲがやがてアテナの清らかな血を1滴残らず吸い尽くすであろう。そしてその血は魔界のアベルらに新たな血肉を与え、再びこの地上に蘇えらせる。そしてこのルシファーの小宇宙をも遥かに増大させるのだ。このルシファー・・・もはや全世界において無敵となる!」
魔王の瞳には野望の光が怪しく輝いている。
「や・・・やはり、それが貴方の目的だったのですね。」
「フッ、それだけでもない!」
「えっ!?」
「お前のような美しい女は天界にもいまい。いまこの場で私のものにする!」
「なんですっ・・・ああっ!いやああああ!」
イバラは沙織の至る所に絡みつき、乱暴にドレスを完全に切り裂いてしまった。
※あとは想像におまかせします※

957 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/06/22(金) 23:54
新スレは・・・作らんの?

958 :沙織カラス2の作者:2001/06/23(土) 00:43
無数のイバラに絡み付かれ完全に体の自由を奪われた沙織が身に着けている物
は、小振りなヒップにピッタリとフィットした純白のパンティーと薄手のソッ
クス、そして淡いピンク色のヒールだけであった。
「そのイバラは私の意志でどのようにでも操れる・・。アテナ・・。お前は完
全にこの私の手の中に落ちたのだ。」
ルシファーの両目が一瞬カッと大きく見開かれる。それに合わせてクネクネと
伸び出した数本のイバラは仰向けで倒れている沙織の乳房と股間に取り付き始
めた。
「アッ!・・アァッ!!・・・アアアアアァァァ〜〜〜ッ!!」
乳房に巻き付いたイバラのトゲに白く柔らかな肌を一斉に傷付けられた沙織は
体を大きくのけ反らせながら苦悶に満ちた喘ぎ声を上げた。だがその悲鳴を叫
び終える前にイバラは彼女の股ぐらと太ももにも取り付いていた。
「アッ!・・アァァウッ!!・・・・・いっ!・・・嫌ぁぁぁ〜〜っ!!。」
沙織は何とかこの痛みから逃れようと自由の効かない体を必死にくねらせた。
だがその動きは無情にも更にイバラのトゲを沙織の肌に食い込ませるだけであ
った。
「フフッ・・。その苦悶に満ちた表情なかなかイイぞ、アテナ。やはり美しい
花は散らしてこそ味があるという物・・。さぁ・・もっと私を楽しませてくれ!。」
言うとルシファーは自身の右手を高々と天に突き上げた。次の瞬間突然荒れ始め
た鉛色の空から落下した電撃が沙織の小さな体に勢い良く突き刺さった。
「キャアアアアァァァァァ〜〜〜〜ッ!!。」

959 :沙織カラス2の作者:2001/06/23(土) 00:45
う〜ん・・。こんなカンジ?。

960 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/06/23(土) 02:28
新スレきぼん…。このスレだけで終わるのモターイナイヨ…。

961 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/06/23(土) 03:33
聖闘士星矢の女性キャラ☆その2
前スレはこちら
http://salad.2ch.net/test/read.cgi?bbs=ymag&key=984496722&ls=50
   
こんな感じ?でも新たに建ててもいいのか、残り少ないがご意見求む。
(一応もう終わっている雰囲気なので)       

962 :アテナ:2001/06/23(土) 03:41
さあ、小宇宙を萌やすのです

前スレはこちら
http://salad.2ch.net/test/read.cgi?bbs=ymag&key=984496722&ls=50

てのはどうだろう
立ててもいいと思う。てか、キボーン

963 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/06/23(土) 03:48
本家スレに出てた「萌えろ!俺のコスモ」は(藁

964 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/06/23(土) 03:50
963>
あ、そっちのがいいかも(藁

ところでアドレス、こっちのがいいと思われ
http://salad.2ch.net/test/read.cgi?bbs=ymag&key=984496722

965 :430:2001/06/23(土) 05:32
やりたければ、やればいいと思う。
決して「ここで終わるんだ」なんて誰も言ってないし
まだまだ書く気力がある人、これから書いてみたい人、
まだ読みたい人、もう読みたくない人
そして残念だけど抜ける人。
みんなそれぞれなんだし、やりたければ、やればいいと思う。
続く続かないの息苦しいのは抜きにして自由にいこうぜ。
しかし、このスレッドの最後のシメは俺がこれから書く
超能力官能ファンタジー『性闘士カシオス』で決めてやるぜ!

966 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/06/23(土) 14:00
問題はこの板でいいのか別板にうつるべきかじゃ

967 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/06/23(土) 15:32
なんかもうなんでもアリだからな・・・
同人板あたりがいいのだろうか。
ただ、同人板に移動してしまったらスレの値打ちが半減すると思う。
(批判はあると思うが、正直な感想。)
980の人におまかせ、ということにしませんか?
立てる立てない、立てる場所、全ておまかせ。

968 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/06/23(土) 16:24
980の人が決める、でいいと思うが、別板に移るのなら
同人板よりもほのぼの板とかどうかね?
個人的には、移動する必要性はをあまり感じないが。
>>430
楽しみにしてるからな!

969 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/06/23(土) 17:07
私も移動する必要はあまり感じないのだけど。
何が問題になっているのか、よくわかってなかったりして。
中にキツイエロ表現があるからということなのかしら。ほかにもある?
sage進行で行けば、エロいのもだいじょうぶかと思うんだけど…。

970 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/06/23(土) 20:10
教えてちゃんで申し訳ないですが、すいません、どなたかsage進行のやりかたを教えていただけないでしょうか。
どのコーナーにやり方が書いてあるとかでもいいので。
初期、キャラ話のときは何度か書き込みしてたけど、SSメインになってからはこれができないもんで、
気が引けて感想も書けなかった…。
終わりも近そうなので、ここでまとめて。

ハードあり純愛ものありお笑いあり、普通の女の子メイン小ネタありで大変楽しかったです。
シリアスとギャグ両方書いてる方までいて、凄いよなあとか思っておりました。
才能ある書き手の皆さんに感謝。

971 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/06/23(土) 20:30
>>970
E-mail欄にsageって書くんだよ

972 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/06/23(土) 20:31
E-mailのとこに半角でsageとかくのです。
その他いろいろかいてあるのでFAQをよみましょう。
http://www.2ch.net/guide/faq.html

973 :星○:2001/06/23(土) 20:37
この前のデスマスクさんの事が頭に残る。それもこれもアイオリアと魔鈴さんの関係がそもそもの原因だ。
「ねぇ、魔鈴さん」
「なに、星○?」
「アイオリアの事ってどう思う?」
「逝って良し」
うーん、話にならない。
でも、日に日に怖くなっていくアイオリアをなんとかしないと第二のデスマスクさんが出てくるかもしれない。
よし! ここはアイオリア強化月間として二人の中を仲良くさせよう。ガンバルゾー!

974 :ミロさんのレスが読めるのは2chだけ! :2001/06/23(土) 20:39
なにやら星○が、アイオリアと魔鈴の仲を進展させたい為、俺とシャイナが呼ばれたシャイナはまぁ、魔鈴側専門として、俺はアイオリア側専門としてなんだが、なんでもシャカが居ない代わりに呼ばれたと言うのがムチャクチャ、気になった……。
確かに最近のアイオリアの色ボケ度には目が余る。かといってどうするべきか?
それは小学生に因数分解を解けと言うようなもので、はっきり言って誰が見ても無理な話だ。
シャイナも俺と同じ考えだったらしく、星○の話をまともに聞かず帰ろうとした。
「待ってよ、シャイナさん」
「どうして私が魔鈴なんかの為に世話を焼かなければいけないんだよ」
そう吐き捨てて帰ろうとするシャイナ。だが星○は「こうなったら実力行使だ!」と言ってはシャイナの背中に飛びつき、シャイナの胸に手を回した。
「こっ、こら、星○」
「手伝ってくれるシャイナさん?」
「だっ、だれが……」
胸を揉み回されるシャイナの声が一気に熱の篭った声になる。そして、あっ、と言う間に
「ああっ! ……あああっ、手伝う、手伝うからもう許して!」
「よし!」
星○はそこでシャイナから離れた。俺はその展開を目を丸くして呆然と眺めていたが星○……、なんと末恐ろしいエロガキだ!
「わっ、私にいい考えがあるよ」
シャイナは切らした息を整えながら言った。
「なに、シャイナさん?」
「魔鈴が襲われたところをアイオリアが助けるのはどうだい?」
「うわっ、凄いアイディアだ!」
何を考えとるんだ、コイツラは?。そんな使い古された少年漫画のパターン。あきれるにもほどがあるぞ。
「じゃあ、魔鈴さんを襲う相手は……」
そう言って二人は俺を見た。……えっ(゚Д゚)!

975 :ミロさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/06/23(土) 20:40
シャイナが魔鈴に決闘状を送り魔鈴を呼び寄せる。
そこで俺がノコノコとやってきた魔鈴を襲うフリをする。
すると星○がアイオリアを呼んで来て、アイオリアが俺をやっつける。
低落一途のアイオリアの株は上昇し、魔鈴もアイオリアの事を見直す。
本当になんて幼稚な作戦なんだと俺は思ったがもう引き返せない。
ああ、俺は最近の自分の運の無さを呪わずにいられなかった。
「あれ、あんたは?」
「あっ!」
愚痴っている間に魔鈴がとうとうやって来た。
「なんでシャイナじゃなくて、あんたがここにいるのさ」
「いや、それは……」
「最近、星○が私の顔見てソワソワしてたし、突然シャイナから決闘状を持ってくるし、なんか企んでいるとは思っていたけど、あんたも加わっているとは思ってもみなかったよ」
「えっ……」
タメ息をつく魔鈴。どうやら魔鈴は薄々、感づいていたみたいだった。
俺は、もういまさら、魔鈴を襲う気持ちにはなれず、「もういいか」と楽観した気持ちで事情を全部、打ち明けた。
おそらく、魔鈴は怒るか、呆れるかして、アイオリアの株はどん底に落ちるだろう。しかし、そんな俺の予想とは正反対に魔鈴は笑っていた。
「相変わらず、バカな事ばかり考えるわね」
「魔鈴?……」
「バカは星○だけで充分さ」
「星○だけ?」
「私は星○を聖闘士にしてやる事だけで精一杯なのさ。バカの面倒は二人も見れないさ」
そう苦笑交じりで話す魔鈴。
魔鈴はアイオリアの事を他人が考える考えている以上、そんなに悪く思ってはいなかった。
ただ魔鈴にとって大切な事は弟子である星○を一人前の聖闘士に育てる事で、アイオリアまで構っていられないというのが魔鈴の事情なんだろう。
「じゃあ、もう帰るわね」
「ああ」
俺はてっきり魔鈴から見てアイオリアはてっきり変態ストーカーの類でしか見ていないものだったと思っていた。だが魔鈴はちゃんとアイオリアの事を見ていてた。
クールで冷たい女だと俺は前から思っていたが、結構、情が深いところがあるんだな、魔鈴って……。

まったくつまらない事に時間を費やしてしまったな。そろそろ、帰るか。
おっ、あれはイオリアと星○!

976 :星○:2001/06/23(土) 20:41
「アイオリア、こっち、こっち」
「ミロ、貴様、黄金聖闘士のくせに魔鈴を襲うとは何事だ!」
俺は魔鈴さんがミロさんに襲われている現場にアイオリアを連れてやって来た。
本当ならもっと早く登場するつもりだったんだけど、アイオリアは「ちょっと待っていろ」と言っては家に帰り、カッコイイ、金色のプロテクターを着けてやって来た。
「おっ、おい、アイオリア、待て……」
「許さん、この変態野郎!」
アイオリアは何か言いたげだったミロさんを問答無用にぶちのめす。すっ、凄い!
「見そこなったぞ、貴様」
アイオリアはミロさんにコブラツイストを極めた。ミロさんは必死でタップするけどアイオリアはまったく技を解かず、さらに締め上げては、ミロさんは失神してしまった。
「カッコイイ、アイオリア!」
俺はアイオリアの繰り出す必殺技の数々に思わず歓声をあげた。
「フッ、ようやく気づいたようだな、星○」
笑顔で答えるアイオリア、俺は思わず痺れちゃいそうになった。
「よし、星○、お前も一発、この変態をぶん殴ってやれ!」
アイオリアは失神したミロさんを羽交い締めては俺に向けた。
「えっ、でも……」
「いいから、やってみろ。お前の修行の成果を見せてみろ!」
「うっ、うん」
俺は仕方なく、ミロさんのお腹をポンと叩いた。するとアイオリアから
「なんだ、そのヘナチョコパンチは!」と凄まじい檄を飛ばされた。
「そんな事には聖闘士にはなれないぞ!」
「なんだと!」
アイオリアにそう言われた俺は俺はカッとなってミロさんのお腹を本気で殴った。
「そうだ! もっとワキをしめろ!」
「こうか、アイオリア」
「そうだ、その調子!」
それから一時間ぐらい熱の篭った特訓を俺は受けた。
途中で気を失っているはずのミロさんの声が聞こえたような聞こえないような……。「すっかり、成長したな星○」
「えっ、本当?」
「ああ」
アイオリアはそう言ってボロボロになったミロさんを捨てて俺を担いで肩車をした。
「星○、よく辛い修行に耐えてきた、あともう少しだ、あともう少しでお前は聖闘士になれるぞ」
「アイオリア……」
「さぁ、腹も減った事だし帰るか」
「うん」
俺とアイオリアは西の空で輝く夕日に体いっぱいに照らされ、とても清清しい気持ちでその場を後にした。

977 :星●@七歳:2001/06/23(土) 20:42
今日、俺は日本からはるばるギリシャのサンクチュアリにまでやって来た。
俺はここで修行して、聖闘士になって、聖衣を日本へ持って帰って姉さんと再び会うんだ。
「聖衣を日本へ持って帰ってどうするつもり?」
「そんな事まであんたに言えないよ」
俺は仮面をつけた女の人、魔鈴さんに言った。
すると魔鈴さんは突然、姿を消した。
「れれ」
周りを見まわし後ろを振り返ると、大きな岩の上で魔鈴さんがしゃがんでいた。
「わってみて」
「えっ!」
「この岩をわってみてよ」
「そっ、そんな事が出来るわけがないよ」
まったく信じられない事を言う魔鈴さん。でも、俺はそれよりも
いつの間に現れたのか、息を殺しながら、岩の上でしゃがんでいる魔鈴さんの
お尻を目ん玉が飛び出そうなほど必死で見ている変なお兄さんの方が気になった。

SHAKE砕!!!

「わぁっ!」
魔鈴さんが豪快に岩をわった衝撃に俺は思わずぶっ飛んだ。
「聖衣が欲しければ、これぐらいの岩はわってね。それが聖闘士になる最低条件よ」
クールに言い放つ魔鈴さん。けど俺はそれよりも、岩の真下にいた変なお兄さんが
血塗れになって倒れているのがショックで、救急車を呼ばなくてはと思った。
後にそれが、俺と魔鈴さんとアイオリアの初めての出会いだった。

978 :星○:2001/06/23(土) 20:43
「星○」
「あっ、魔鈴さん」
「まだ起きていたの星○。明日はカシオスとペガサスの聖衣を賭けて戦うんだよ。早くお休み」
「うん。ねぇ、魔鈴さん」
「なに?」
「今日、一緒に寝ていい」
「一緒に?」
「うん」
俺は明日で、泣いても笑っても最後になる修行の日々をしみじみ思いながら言った。
アイオリア、ミロさん、シャイナさん、カシオス、教皇、デスマスクさん、アフロディーテさん、シャカさん?、そして魔鈴さん。
修行はとても厳しかったけれど俺はこのサンクチュアリの六年間、色々な人と出会えたて本当に良かったと思う。
そして、それも明日で全部終わるんだ。
「いい、魔鈴さん?」
「仕方ないわね。いいわよ、星○」
仮面をつけているのに魔鈴さんは優しく笑っている様に俺は思えた。
「おいで、星○」
「うん」
そうして俺は聖闘士になる為の修行の最後の夜、魔鈴さんと一緒のベッドで寝た。
魔鈴さんからは、なぜか、日本で俺の帰りを待っている姉さんの匂いがした。

END

979 ::飾り窓の魔鈴の作者 :2001/06/23(土) 21:17
これにて星○シリーズ完結っす。
なにやら980で次スレと言う話なので最後はちょっと自分なりに推敲が不足しているかな、とも思ったりしてますがどうだったでしょうか?。
本当はもっと早くアプするはずだったんですけどシャカの話を書いていたら止まらなくなってしまいました。
消防時代はそんなに印象が無かったんですけど、シャカって今、見ると本当に強烈なキャラクターで思わず終わりどころを見失う、無間地獄に落とされそうでした。(苦藁
あと、最後にずっと言っていた「飾り窓の魔鈴」のアプもここまで来たらスレの流れからして、残りのレス数からして無理なようなので「幻の作品」としておきます。もし期待してくれていた人がいたならば本当にスンマソー。
最後に星○シリーズにレスしてくれた方々。本当にありがとうございます。
まさか、アイオリアがこんなに人気が出るとは思ってもみませんでした。
また文章を書いている者として色々と励みになったり、新しい発見もさせてもらったり色々と勉強になりました。
これまた本当にありがとうございます。
では、また広い2ch内のどこかで逢える日まで
DO CVIDANIJA サヨナラー

980 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/06/24(日) 01:28
お任せになってるけど、この板でいいの?
いいんなら

聖闘士星矢の女性キャラ+α(またはαのみ)その2
前スレ
http://salad.2ch.net/test/read.cgi?bbs=ymag&key=984496722

>>2ガイド&関連スレ
露骨な長編エロはsage進行。ひっそり&マターリね。
話題によってはお野菜の方へどうぞ。
少年漫画板
聖闘士星矢ver.37(第一獄・裁きの館@僕はもう憑かれたよ)
http://salad.2ch.net/test/read.cgi?bbs=ymag&key=993307448&ls=50
アニメ板の星矢スレッド
聖闘士星矢@アニメ板 5
http://salad.2ch.net/test/read.cgi?bbs=anime&key=992963124
聖闘士星矢@キッズステーション
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=198&KEY=992959107
おやさい板
「★矢」今昔物語part2
http://salad.2ch.net/test/read.cgi?bbs=ymag&key=984496722&ls=50

こんなもんでいい?最終確認あげ

981 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/06/24(日) 01:36
OKでーす。
星〇さん他作者様お疲れ様でした。
でも愛読者としてはもうちっと読みたいのれす。

982 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/06/24(日) 01:43
980>
新スレの>>3にでも↓載っけたらどうだろう

聖闘士星矢の女性キャラ一覧

-原作-
沙織、シャイナ、魔鈴、春麗、美穂、星華、エスメラルダ、ジュネ、テティス、
パンドラ、マーマ、ナターシャ

-アニメ-
ガイスト、エリス、絵梨衣、フレア(映画2)、フレア(TVアスガルド)、ヒルダ

前スレより引用

>>979
星◯シリーズも完結ですか
一連の話からこんなええ話なラストがくるとは思わなかったよ
よかった、ホント。このシリーズ好きでした

983 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/06/24(日) 01:54
新スレ
聖闘士星矢の女性キャラαその2
http://salad.2ch.net/test/read.cgi?bbs=ymag&key=993314432&ls=50

984 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/06/24(日) 09:30
&ls=がつくとかちゅーしゃではうまくないので・・・

http://salad.2ch.net/test/read.cgi?bbs=ymag&key=993314432

985 :970:2001/06/24(日) 14:54
971・972さん>
説明と情報ありがとうございました。
新スレも立ったことだし、さっそく役立てさせていただきます。

星○作者さん>
完結おめでとうございます。
星矢とシャイナも星○シリーズも、ラストシーンに余韻があって良かったですよ。
瞬とジュネはラストに野望があるのがイイ(笑)

お気が向かれたらでかまいませんが、新スレで「飾り窓の魔鈴」が発表される日が
くる事を楽しみにしてます。

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