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高田裕三<3×3EYES>〜PART3〜

1 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/07/29(日) 22:12
900レスを越えた3×3スレッドは今回で3つ目。よってPART3。
人類の存亡もさておいて、読者の興味はパイと八雲の恋の行方。
いよいよ(何度目かの)クライマックス、いよいよ完結が近いのか。
 
前スレ「■■3×3EYES 高田裕三■■」は↓
http://salad.2ch.net/test/read.cgi?bbs=comic&key=989246239

2 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/07/29(日) 22:12
さらに、最初に900を越えたスレッドは↓
http://salad.2ch.net/comic/kako/976/976175826.html

↓はレスが100を越えていないスレ。探せばまだあるかも。
http://piza.2ch.net/comic/kako/970/970128482.html

3 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/07/29(日) 22:16
誘導age

前スレの950を参考にさせてもらいました。
今スレも本編を補完してマターリと逝きましょう。

4 :ななし:2001/07/30(月) 01:18
この人さ台詞まわしがくどくて癖になるね
富野節ならぬ高田節
展開がゆるくなったのは一週14Pに減らしたからかなって思ってた
24巻97P萌え

5 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/30(月) 06:45
まあ、こんなもんだろ。
いい夢見させてもらったぜ。

6 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/30(月) 09:49
age

7 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/30(月) 11:01
>>1-2、お疲れ様。

まあ、今週は本当に「こんなもんだろ」って感じだね(W
抜けはせんが、萌えはあったから許す。

8 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/30(月) 11:07
こんなもんだな。

9 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/30(月) 11:11
結局、「朝にスズメがちゅんちゅん説」が正しかったわけ?

10 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/30(月) 11:14
>>9
まあ、そういう事だ。ほんのちょっとそれより親切だっただけ。
それにしてもパールバティーたんの心底幸せそうな表情が良い。

11 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/30(月) 11:20
買う価値はありですか?

12 :>9:2001/07/30(月) 11:37
場面が変わっていた時点でいやな予感がしました。

13 :12追加:2001/07/30(月) 11:39
他の場所でベナレスと鬼眼王の会話シーンね。

14 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/30(月) 11:43
今週号にて

******* 3×3EYES 〜完〜 *******

15 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/30(月) 12:59
あとはパイとのセックスを期待するよ。

これはエンディングかな。

16 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/30(月) 13:51
こんなんじゃ 納得いかん!!!!!!  悶え顔の一つくらいっ!!!! とりあえず、250円損しました。

17 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/30(月) 14:01
この分だとそのうちパイが
子供を身籠もっている説が浮上しそうだ。
例えばクライマックスで人化の直後、八雲が死んで
パイと腹の子が生き残る、とか。

18 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/30(月) 14:10
やっぱり犯ってしまったのね…。

19 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/30(月) 14:12
で、今週号はどうだったよ。
粗方二人が裸でベッドで寝てるとかそれぐらいだろ。
ヤング誌なんだからもうちょい頑張れよな。

20 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/30(月) 14:38
>>15絶望的だと思われ

21 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/30(月) 14:43
もうお前等気付いてるだろ。
高田はヒロインの裸体・セクスシーンは描かないってことによ。

22 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/30(月) 14:43
裸体は裸体でも正面からみた図な。

23 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/30(月) 15:44
最悪の展開だったね…
無断で処女を奪われたパイが哀れだ…

24 :名無しんぼ@お腹いっぱい :2001/07/30(月) 15:50
オレは結構萌えたよ。
高びーな三只眼がとうとうここまでの表情を見せるようになったかと
思うと、感慨深いものがあるなー。

25 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/30(月) 16:16
第1部のラストを思い出したのだが…

26 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/30(月) 16:36
萌えとかもいいんだけど、なんていうか批判的な言い方かもしれんが、ハヨ終わってくれ!!
つまらんとかでなく、決着つけようよって感じなんだわ。
だってこれ読み始めたの厨房の頃なんだわ。いまもう24になるってのに・・・。
たのむ30まで続かんくれ!!20代の内に終わってくれ!!

27 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/30(月) 16:39
>>4
同じ24巻なら80〜83ページに萌える俺は逝ってよしですか。
>>23
実はひそやかに承知してそうな気もする。そっとね。

28 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/30(月) 16:55
>>26ま・確かに。

29 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/30(月) 17:14
>>26
ドウイ・同意・ドウイ

30 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/30(月) 17:17
もうそろそろおわるんじゃない?

31 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/07/30(月) 17:34
はぁ・・・・虚しい・・・いや・・期待はしてなかったんだけどねぇ・・・・同人誌逝けなんていわれそう・・

32 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/30(月) 18:06
予想通りの展開に・・・・ハァ・・・・
やっぱ高田はエロ描く気ねーな。

>>14
禿しく同意

33 : :2001/07/30(月) 18:21
ガカーリしたよ。
八雲ってウーだから、無限のスタミナで、パイを生かせまくるんじゃ
なかったの?
「出でよ!ティムポ!」とか。

34 :名無しんぼ@お腹いっぱい :2001/07/30(月) 18:24
>>33
无は不死身なだけで、それ以外は普通の人間と同じだよー

35 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/30(月) 18:24
今週ちらっと見たけど八雲とパイはヤッたの?ヤッてないの?

36 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/30(月) 18:30
>>34
>>33が言いたかったのは、何度出してもすぐ回復するって事だと思われ。

>>35
昨夜は随分とお楽しみでした。

37 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/30(月) 18:33
俺的にはスキャンして配ってもいいから、携帯電話による講談社への
人気投票は入れて欲しいなぁ。

ヤンマガに250円だすより、アンケートで金だして「3×3にエロ出せ」
って言った方が効率がいいと思う。

今週のキーコードは  3710

www.tkcity.net/~jojojo/2ch/pai01.jpg

38 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/30(月) 18:33
八雲とお楽しみなのは3つ目のほうだけ?それともパイのほうだけ?
不憫とゆうかなんというか・・複雑だのう

39 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/30(月) 18:53
>>38
三つ目の方だけだと思うが。
>>37
やっぱり萌え。

40 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/30(月) 18:56
なんとなく第1部完の時の展開思い出したな。

41 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/30(月) 18:58
第三部の始めの頃の展開も思い出した。

42 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/30(月) 19:56
頭文字Dを思い出した。

43 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/30(月) 20:21
ワラタ

44 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/30(月) 20:44
>>37

イイ!!
アンケートって反映されるの??

45 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/31(火) 00:30
で、どうして八雲は(目を離せばパイが去って行ってしまう可能性が高い)
今の状況でぐっすり眠る事ができますか?

そんなにパイたんの中は良すぎたんですか?

46 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/31(火) 00:32
サンジヤンはどんなあえぎ声だったのだろうか?

47 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/31(火) 00:54
まだ連載してんの?これ

48 :八雲:2001/07/31(火) 00:54
梵語であえいでたよ

49 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/31(火) 01:06
何時か三只眼の可愛いシーンが大量にあるだろうと儚い期待をだいて、
それだけを楽しみにダラダラ読んできたのに…。
たしかに可愛い表情してるし、萌えるんだが。

そりゃ、そのままのシーンは無いってわかってたけどさ!!

50 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/31(火) 01:09
予想どおりだったがショックだったという割と珍しい経験が出来た。

51 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/31(火) 01:12
>>46
「三只眼」って地声はたぶん「パイ」だと思うのよ。声帯同じなんだし。

最初は押し殺していつも通りの声だったけど、最後の方では
媚び媚びの甘いものになっていった、と俺は脳内補完してる。

52 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/31(火) 01:29
八雲の寝顔がムカツクな
犯った後パイが一人で鬼眼王と戦いに向かいそうな
感じなのにあれはなんだ?
八雲は一部の頃と変わらんアホとしか思えん。

53 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/31(火) 01:32
脳内補完するしかねーわな。

54 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/31(火) 02:50
「パイと「三只眼」のどちらかなんて選べない、だから抱けない」

こんなふうな事言ってた奴はどこの誰よ?八雲(W
いや、いいんだけどな。

55 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/31(火) 04:21
>>37
うお〜っ、こ、これはっ(´Д`)ハァハァ…
(単行本派の以下同文)

56 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/31(火) 06:46
今読んできたけど、最悪

57 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/31(火) 06:58
32巻まで集めてて、完結したら最後までそろえようと思ってたけど、もう止めるかも知れんわ。

58 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/31(火) 07:20
実はあまりの八雲のヘタクソさに三只眼が途中で上に回り、八雲の方が
絶叫とともにハテたとか?(藁
…いかん、ほとんどギャグだ。

ちなみに、実はパイも密かに楽しんでたりして

59 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/31(火) 20:36
・・・これ、本当にやったの?
「愚か者」とか言われてるし、キス&裸添い寝で終わってるんじゃないか?
でも、八雲がたいへんキモチよく果てているようなのでやっぱりやってるのかなあ・・・

60 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/31(火) 20:40
期待は裏切り、予想は裏切らない

61 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/31(火) 20:45
>>59
あそこでの「愚か者」は、不器用で強がりな聖魔様なりの
「ありがとう」だと思われ。

62 :名無しんぼ@お腹いっぱい :2001/07/31(火) 22:22
「バカ」と書くか「・・・バカ♥」と書くかの差でしょうか。

63 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/07/31(火) 23:04
夏コミとは言わん。
冬コミで妄想を補完してくれる勇者きぼん。

64 :名無しんぼ@お腹いっぱい :2001/08/01(水) 00:07
>>62
モンスリーの「バカね!」を思い出したよ。
最終回だけは「バカね♥」だった。

65 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/01(水) 00:20
これはやったというよりやったかやってないかは想像に任せますって言う描き方なのかなあ。
つーかページ読み飛ばしたかと思って何回も確認しちゃったじゃん。

66 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/01(水) 06:58
どう考えてもやったと思ったのだが・・・
なんの疑問もなく。

67 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/01(水) 07:01
単行本を20何巻も重ねてコレか!コレなのか!!
読者をナメてんのか! なに清純派ぶってやがる高田!!
てめえチンポついてんのかゴルァ!!

68 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/01(水) 08:19
>これはやったというよりやったかやってないかは想像に任せます
フザケンナ!ゴルァ! フザケンナ!ゴルァ! フザケンナ!ゴルァ! フザケンナ!ゴルァ!

69 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/01(水) 14:33
八雲、そんなに気持ち良かったか?

70 :名無しんぼ@お腹いっぱい :2001/08/02(木) 09:54
いまさらリバースハーンも何もどうでもいいような気がして来たage

71 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/02(木) 21:02
三只眼さまの今週ラストの顔萌え〜

パイ人格って考えてみればもう300歳なんだよね。
あれってまだ幼いからかと思ってたけど、敢えてああ言った人格を作り出したのかぁー

72 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/02(木) 21:38
この漫画は本当にそろそろ終わるのかな?
まだ2,3年くらいは続きそうな気がする…

73 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/02(木) 23:13
寂れましたななぁ・・・

74 :名無しんぼ@お腹いっぱい :2001/08/02(木) 23:38
もう漫画の方でヤル事ヤッちゃったからね・・・。
しばらく休載が続くから、せいぜい落ちないよう注意しよう。

75 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/03(金) 00:02
>>72
今終わるとヤンマガも終わってしまうからね・・・。
おれはアッパーズが潰れなければどうでもいいけど。

76 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/03(金) 01:07
>>73
祭りの後、って感じかねぇ。

・・・・・・・・イヤな祭りだったよ。

77 :名無しんぼ@お腹いっぱい :2001/08/03(金) 21:00
高田もプロなら読者のニーズってのをもうちょっとは考えてもよさそうなもんだが。
それともこのスレの住人が異常で、普通の3×3のファンはあの程度で大満足!
なんだろうか・・・

78 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/03(金) 21:14
満足!!・・・・・(・∀・)ナワケネー!

79 :七進簿:2001/08/04(土) 01:49
これってさ、若年層にもそれなりに人気があるのかもしれない
あと女の子とかにもね。
それだとあの程度の描写に押さえた理由もわかるんだが納得は出来んよねん

80 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/04(土) 02:35
>>79
同感。でも今更若年層も何もないよね。
初期の方から読んでいる若年層は
もう結構いい年だからね。

81 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/04(土) 02:55
そろそろ漫画夜話で取り挙げられてもいいと思うのだが?
いしかわ某に何を言われても構わんから、夏目氏に分析してもらいたい。
36巻まで読み終えたんだけど意外と後半もタルさを感じなかった。
バトルが多くてサクサク読めるせいかと思う。
ベナレスが結構いいヤラレっぷりなんだよね

82 :名無しさん@お腹いっぱい:2001/08/04(土) 04:44
>>79
まぁ・・・「ちょびっツ」が連載されているくらいだからね。

83 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/08/04(土) 07:33
八雲とパイがヤル過程でお亡くなりになったまたは犠牲になった人たち
の冥福を祈ろう。

84 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/04(土) 08:14
黄さん、ご冥福をお祈りします。
ちーん

85 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/04(土) 08:20
コミックスになる時、今回の一連のエピソード(エロ)について
「大幅描き足しあり!」だったら特別定価1000円でも喜んで買うのだが。

86 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/04(土) 12:00
こんなことだろうと思って、コミック15巻あたりで見切りをつけていた自分を誉めてあげたい。
ヽ(´ー`)ノ

87 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/04(土) 14:44
皆とっくに見切りつけてますが何か?
15巻って遅いだろ。今回はセクースしそうだから盛り上がっただけ。

88 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/04(土) 15:08
2巻で見切りつけましたが何か?

89 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/04(土) 18:38
若さを保つため新しい人格をつくるというシヴァの話は嘘で
現実逃避のため新しい人格を作るのか。
パイの母もきっと鬼眼王の娼婦という立場からの逃避のため
新しい人格を作ったのであろう。(下手すると親子の近親相姦かも)
幼いパイには、真実が話せなかったなのか?

90 :名無しんぼ@お腹いっぱい :2001/08/04(土) 20:17
>>89
それはそれで萌えないわけではないが・・・
数百年で人間にする(人化の法で力を吸収する)予定なのだから、
娼婦には不向きだろ、パールバティーは。

・・・シヴァが夜伽を「三只眼」にもう一度要求する展開はないだろうか。

91 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/05(日) 01:29
出でよ…ageえぇえぇぇっ!!!

92 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/05(日) 01:32
月に行ったあたりで単行本買うのやめたけど
今回のラストページの三只眼、萌えたな

93 :名無しんぼ@お腹いっぱい :2001/08/05(日) 13:34
三只眼たんは八雲くんにフェラくらいしてあげたのだろうか・・・ハアハア

94 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/05(日) 15:07
>93
お尻まで許したそうです(;´Д`) ハァハァ

95 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/05(日) 16:54
>>94
処女だったくせに欲張りな「三只眼」(;´Д`) ハァハァ

96 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/05(日) 21:09
200ウン歳にして処女か・・・すげぇ

97 :名無しんぼ@お腹いっぱい :2001/08/05(日) 21:13
意外に豊満な胸でパイズリ奉仕するパイたん・・・ハアハア

98 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/08/05(日) 21:13
今回三只眼さまの濃厚な描写がなく、また人化の法で消滅されてしまうと
あとは、パイのお子様セークスしかエロがのこらなくなります。
夜のおかずもお子様ランチのみになり、偏食のため体調が悪くなりそうです。

99 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/05(日) 21:16
「パイ」にセクースは必要ない。触手責めでじゅうぶん。

100 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/05(日) 21:17
>>97
設定では幼児体型のはずだったのに現在はスリム系巨乳な三只眼たん
ハァハァ

101 :名無しんぼ@お腹いっぱい :2001/08/06(月) 02:35
ずいぶんエッチな幼児体型と思われ。ハァハァ

102 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/06(月) 07:05
幼児体型ってのはお腹周りのことかと思ってた。
なんていうか、くびれが無いorおしりが小さい、下腹ぷっくり。ハァハァ

103 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/06(月) 08:37
非処女では人化の法は行えません。
シヴァ「鬱だ、氏のう…」
ベナレス「マジっスか!?」

104 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/06(月) 09:35
>>103
ウシャスも処女だったのか?
シヴァ「鬱だ、氏のう…」
前鬼眼王「マジっスか!?」

105 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/06(月) 18:53
>>103-104
激しくワラタよ

106 :名無しんぼ@お腹いっぱい :2001/08/06(月) 20:19
パイのスリーサイズをB80、W58、H82と推察してみる。

107 :パイ:2001/08/06(月) 20:53
パイ、名無しさんのためなら命賭けられるもん。

108 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/06(月) 21:10
いつかあった18禁ゲーム版の設定を考えてみた。つまんないと思われ。

葉子―全キャラ中でもエロCGの数は最多。難易度は低いがパイの攻略が不可能になる。
(攻略が中盤を越えた辺りで、パイが自ら八雲争奪戦から身を引いて去ってしまう)
なお、あまり攻略を開始するのが遅くても恋仇が登場して面倒な事になるので注意。

舞鬼―気まぐれな彼女にどれだけ合わせられるかが攻略の鍵だが、時には
力の差を見せつける事も忘れずに。イベントでは舞鬼がレイプされた挙句に
アナルまで奪われる場面があるが、助けないでいると攻略フラグ消滅。(CG1枚回収)

109 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/07(火) 00:36
うむ…3×3EYES休載の週は、ここではエロトーク解禁の週なのだが…エロで盛り上がってるのかそうでないのかよくわからん状況だな…

110 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/07(火) 01:01
いまだに1992年ッス!

111 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/07(火) 01:19
エロ話で盛り上がってるところ大変恐縮だが、
次回の人化の法で実はカーリーがアクシデントで
鬼眼王になるのではないかと邪推しているのは私だけかな?
なにぶんコピーが鬼眼王になると仮定すると
それは前代未聞の出来事なので、ストーリーはどうにでもなりそうな予感。
(例えばコピーの肉体が意識の集合体に耐えられずに崩壊するとかさー)

112 :名無しんぼ@お腹いっぱい :2001/08/07(火) 01:21
>>111
それはそれで面白そうだが、いい加減ストーリーに収拾をつけた方がイイと思われ。

113 :名無しんぼ@お腹いっぱい :2001/08/07(火) 01:25
>>111
その可能性も否定はできんが、クライマックスとしての
話の盛り上がりには欠けそうな気もする・・・。

>>109
実に、実に微妙だな。ていうか原作で一応コトをなした以上、
妄想の余地が減ってきたってのはあるよね。

114 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/07(火) 03:21
また救済かよ。
ただでさえ展開たるいのに。

115 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/07(火) 07:50
八雲と三只眼はくちびるを重ね合わせた。
コレまで数度交わしたそれとは違う、あつく激しい燃えあがるようなキス。
三只眼は八雲の背中に腕をまわし必死になって唇を吸う。
八雲は彼女が少し震えていることに気づいた。
自ら望んだこととはいえ、今だ経験したことのない男女の営みに、三只眼は緊張し
それを隠すように荒々しく八雲の唇に吸いついている。
八雲はそんな彼女をとても愛しく感じるのだった。

116 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/07(火) 07:51
パイが鬼眼王になるんじゃないの?

117 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/08/07(火) 07:55
パイが鬼眼王になって、シヴァを葬る。
ヤクモは不死身じゃなくなったベナレスを倒す。
カーリーはシヴァ庇って死ぬ。

118 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/07(火) 19:36
いきなり話題からそれるけど、なんで八雲はパールバティ3世(だっけ?)
のことを「三只眼」って呼んでるの?

逆からみると「おい、人間」って呼ばれるわけで、違和感がある。
名前で呼んであげればいいのに・・・

119 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/07(火) 19:36
いきなり話題からそれるけど、なんで八雲はパールバティ3世(だっけ?)
のことを「三只眼」って呼んでるの?

逆からみると「おい、人間」って呼ばれるわけで、違和感がある。
名前で呼んであげればいいのに・・・

120 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:2001/08/07(火) 21:16
>>117
疑問点として鬼眼王の意識がパイまたは、カーリー移転したときに
ベナレスは、シヴァの僕か鬼眼王の僕か?どちらが主人なのか?
それとも命が開放されたため自分が魔物の王になるのか?
ガネーシャはあきらかに新鬼眼王に攻撃をした。

121 :名無しんぼ@お腹いっぱい :2001/08/08(水) 21:35
しかし惰性であれ何であれこの漫画を読んでた人で、
パイと八雲がほんとにセクースしちゃうって予想できてた?

122 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/08(水) 23:36
>>121
少なくとも第一部の段階では
考えもしなかったよ。

123 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/09(木) 01:29
>>121
セクース以前にこんなに続くとは思わなかったよ…

124 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/09(木) 01:30
>>115
肩にまわした腕をゆっくりと下げつつ
くちびるを半ば強引にはなし三只眼の耳元に移し、
息を吹きかけ軽く唇をタッチさせる。不意の刺激に三只眼は激しく反応した。
「ハァッ!アアッ」
耳から首すじそして鎖骨と少しずつ頭を移動させながら
八雲は右手を三只眼の乳房に伸ばした。
その細い肩幅からは想像できない程に大きいしかし円錐型の形の良い乳房。
そのひとつが今、掌の中で自在に形を変えている。
「ンン・・・ハァ・・ンッハァッ!」
八雲の舌がもうひとつの乳房の先端にある小さい突起に触れると
三只眼はひときわ大きく反応した。
そのまま乳首を転がすように舐めほんの少し歯を立てて絶え間ない刺激を加える。

125 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/09(木) 02:25
先週の扉絵の三只眼。
胸は完全に隠す。
股間はわざわざ手でシーツを引っ張って隠す…
この展開に及んでまでこんなことをするとは…
高田裕三はもう「商業誌の漫画家」じゃなくなったんだろうか。

かって…
「毎日が日曜日」2巻:銭湯での話で、ヒロイン夕美の同じようなポーズでは、胸を隠しても膨らみわかる程度だったし、股間も(パンツを穿いてたが)見せていた。
「3×3EYES」18巻の後書きでは、自分が原作&製作にも携わったアニメが放送基準の規制でカットされたことを嘆いていた。
なお、カットされたシーンは、ヒロインがセラー服の下だけのパンツ丸出しの姿でモンスターに追い掛け回されたり触手で縛られるシーン。

この頃の高田裕三と今の高田裕三が同一人物とは思えません。
絵も随分変わったしね…

126 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/09(木) 02:26
続き
東京キャラクターショーに行ってきました。

このスレで馬鹿にされていたラブひなやちょびっつの等身大抱き枕は講談社のブースでとても目立っていました。派出でいいね。
3×3EYESグッズはICテレカを購入。
テレカのイラストは燃えも萌えしないイラストで昔のイラストを使ってくれたほうが良かったが良しとする。
そして…どうやら今年も3×3EYESのカレンダーは出ないらしい。残念。

今は115&124さんのSSが心の支えです。

127 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/09(木) 02:27
つうか2巻のうろつき童子ライクなエロシーン良すぎたんだな

128 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/09(木) 04:41
>>110
1994年の春先じゃないのかな、92は2部の頃でしょ。
>>126
ありがとうございます。
初のSSなんで上手く行かないことこの上ないのですが
あなたの書きこみで少しやる気が出てきました。

129 :名無しんぼ@お腹いっぱい :2001/08/09(木) 13:19
>>126
三只眼たまの巨乳が発覚したイラストのクリアポスターは買ってないの?
>>128
余計な事で悪いとも思うが、雪が降ってるし94年になった直後くらいじゃないかな。
小説の方も本番に入ったみたいだし(笑)応援してる。

130 :125&126:2001/08/09(木) 14:53
買ったよ。
クリアポスターは折り曲げにくいので持って帰るのに少々困った。
あの大きさならタペストリーのほうがいいな。
正直、絵柄はもっと昔のほうが萌えたし、夏なんだから水着イラストに…って思ったけど、良しとする。

ちなみに三只眼様は昔から巨乳とまでどうかだけど、しっかり出るとこ出てくびれるとこくびれていたぞ(笑

131 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/09(木) 15:27
1巻だか2巻だかの扉絵でぐねぐねしたタクヒの杖(?)と一緒に泡風呂で
お戯れになる三只眼様を見て以来、虜になっております。

132 :名無しさん@お腹いっぱい:2001/08/09(木) 19:53
>>131
随分長続きするんだなぁ(w

133 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/10(金) 07:50
>>115,>>124
「ック!」
突然それまでとは違う三只眼の叫び声が響いた。
「すっすいませんっ」
八雲はすぐさま右手を彼女から離した。
知らず知らずのうちに力が入り三只眼の胸は握り潰されていたのだった。
幼い頃に母親に捨てられたマザーコンプレックスが
無茶な愛撫につながったのかは彼自身にもわからなかったが
八雲は続けて三只眼の肌に触れることに躊躇してしまう。
三只眼は八雲のその変化を見て取り申し訳無さそうにうつむき話しかける
「すまない、私の我慢が足りなかったのだ。気にしないで思うようにしてほしい。
 あの程度で弱音を吐いては破瓜の痛みなど到底絶えられない。
 私がどんなに辛そうにしても、八雲・・・必ず想いを遂げると約束してくれ」
「そんな!」
「良いのだ。私はお前に全てを委ねたのだから。身も、心も」

134 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/10(金) 18:22
続きが気になるあげ

135 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/10(金) 21:11
>>133
お詫びに皮にくるんだまま優しくクリトリスを愛撫してやれ。
前戯は重要だしクリは女性の最も感じる場所。
特に処女には膣よりも遥かに強い快感をもたらしてれる場所だから、ビギナーな八雲でも充分に三只眼様を天国に導いてやれるぞ。

136 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/10(金) 23:34
>>133
破瓜って…。
むげにんかと思ったよ(w

137 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/11(土) 02:18
>>115,>>124,>>133
「三只眼・・・判りました!」
「それだ、その言葉がおかしい。体を許しあう男女がその言葉遣いはないだろう」
「えっ・・・じゃあ、わかっ・・・た、よ?」
八雲はぎこちなくそう言いなおすと三只眼の腰に手を回しゆっくりとベットに倒した。
「それと・・・」
「頼みがある。今夜だけで良い、今夜だけ私を名前で呼んでくれぬか・・・?」
三只眼は八雲の目を見つめ、瞳を少し潤ませながらそうつぶやいた。
八雲は初めその台詞の意味が理解できなかったがやがて頷いてその名を呼んだ。
「そうだよな、あなたもパイなんだ。鬼眼王を封じたのも、
 300年独りで生きてきたのも、二人で一人のパイであることに変わりないんだよな」
再開された愛撫は先程の荒々しいものとは違っていたが、パイは激しく反応し
やがて恍惚の表情を見せ始めた。
左の手で乳房をやさしく回転するように撫ぜ、時には強くもみ
恥ずかしげも無く勃起した乳首を弄ぶように転がしながら八雲はもう一方の手を
徐々に徐々にと下のほうに焦らしながら運んでいった。

138 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/11(土) 02:29
>>115,>>124,>>133,>>137
「フゥッ、ハァッ・・ンン、ファゥ」
パイの甘い官能的な息遣いが響く中慎重に腕を下げていく。
そしてついに八雲の指は彼女の秘部、柔らかい双丘の頂きに辿り着いた。
その美しい秘肉の亀裂には八雲の視線を遮るものが一切生えておらず
八雲は初めて直に目にする禁断の肉芽に胸を躍らせた。
「あっ」
パイは八雲の視線に気づき素早く両膝を閉じ八雲の眼から隠してしまう。
良く見るとパイは硬く目を瞑りじっと羞恥に耐えているのだった。
八雲は少し意地悪い考えを思いつき、傍にある蝋燭をそっとパイの股間に近づけた。
先刻までよりはっきりとパイの見事なワレメを堪能して、其処に指を這わせた。
「ンッ・ャアァ・・ハァン」「ハァ、ハアッ・・ンフゥ」
羞恥と快感の混ざったパイの喘ぎ声が八雲の耳に響く。
うっすらと湿り気を帯びていたパイのワレメは未だ八雲の
指先の進入すら拒んでいるが開門はまもなくと感じられた。
指の動きに変化をくわえる。
大きく円を描くように周りを撫でまわすと徐々に彼女の蜜が溢れ出てくるのだった。

139 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/11(土) 03:32
期待sage

140 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/12(日) 03:44
続きはどーした!?盆休みか!?(´Д`)

141 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/12(日) 03:44
>>138
少しずつパイの膝が開いていく。恐らく初めての性的な快感に
パイの意識はすべて八雲の指先、自分の性器へと注がれている。
その隙をつき八雲は体をパイの両足の間へと滑り込ませた。
反射的に膝が閉じ八雲は腰のあたりをパイの引き締まった太ももに挟まれる。
がっちりと嵌っていて容易には動かせそうに無い。八雲は焦れていた。
少々嗜虐的にパイを責め出したのである。
膝が開いたおかげで先程よりかはガードの緩くなったパイのワレメをスッと撫でる。
指にはパイのつゆが絡みつき淫靡な輝きを放つ。
それを数度繰り返しヌルヌルになった指先をパイのもうひとつの秘腔に強く
突き立てた。
「キゅッ!?ァツ・」
パイが声にならない叫びをあげたが八雲はその指先がずれないようにしながら
激しく振動させる。
「アあっ、ふうッッく・・」
パイの下半身は八雲を捕らえておくことが出来ないほど動揺している。
八雲は指をパイの入り口に戻しイッキに開かせようとした。

142 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/12(日) 03:46
>>140
こんな時間にお疲れ様だね、お互いに。

143 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/12(日) 04:13
パイのエロイラストってありません?

144 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/12(日) 04:39
パイの処女喪失まで書いた続きが消えちゃったよ、かなり鬱。
何行くらいまで表示可能なのかな、20行以上になっちゃてたんだけど・・・

145 :名無しんぼ@お腹いっぱい :2001/08/12(日) 18:53
小説、パールバティー様をきちんとパイパンにしてるだけでも嬉しいよ(W
がんばってな。

146 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/12(日) 23:14
掲示板に小説を書くとは・・・荒技ですな・・・。
そのうちリレー小説みたいになったりして。

147 :名無しんぼ@お腹いっぱい :2001/08/13(月) 00:18
今週はヤンマガ自体休刊だし、さらに次週は3×3休載だし・・・
ネタ・・、いや話題を提供してくれるのには感謝!

148 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/13(月) 00:24
今度は八雲とカーリーの絡みもお願いっ!!

149 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/13(月) 00:28
>>143
難しいな。
やはり年代が・・・・。

150 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/13(月) 00:35
>>149
そんな事いうない、がんばってくれ

151 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/13(月) 01:55
>>141
ぱっくりと開いたパイの中では充血した肉壁はパイのつゆで怪しく輝いていた。
八雲は自分の分身をその秘腔に滑り込ませた。
「グッ!」
悲鳴とも違う叫び声が聞こえたがいまの八雲にパイを気遣う余裕はなかった。
進入に成功したのはほんの僅かな箇所だけであったが
理性を奪うには充分過ぎる、痺れるような快感が
八雲の足の先から頭のてっぺんまで一気に広がった。
パイのお尻を鷲づかみにして持ち上げより深く繋がろうと圧し掛かった。
「イッ・・・グゥ・・・」
パイは八雲の体重と下腹部の激痛に苦悶の表情を浮かべたが
八雲は腰を激しく振り下ろしてくるのだった。
パイは自分の中で何かが切れる、裂けるような音を聞いた気がしたが、
それが何かを考えることなどさせないかのように八雲は一旦深く繋がった
自分のものを引き抜くように腰を挙げ再び降ろす。
「アッアァ・・ウァッ・アアッ」
パイは八雲の肩に回した両腕の爪を思いきり立てて激痛に耐えた。
小さく引き締まったパイのおしりを掴んだまま八雲は数度腰を上下させて
彼女の中に白濁色の体液を放出してしまった。

152 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/13(月) 02:25
ヽ(`Д´)ノ チンコタッターヨ!!
            (∩)   ウワァァン!!
            / ヽ

153 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/13(月) 02:27
          ヽ(`Д´)ノ ズレタ!!
            (∩)   ウワァァン!!
            / ヽ

154 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/13(月) 02:55
?

155 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/13(月) 03:00
パイのエロイラストは・・・
(どっかこれと同じ内容あった気するので)

156 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/13(月) 04:08
小説終わりですか?

157 :名無しんぼ@お腹いっぱい :2001/08/13(月) 05:27
俺も>>152と同じだ(W。まだ続きはあるのかな?あれば期待してる。

>>133で例えば「三只眼」ではなく「パイ」だったら、静かに八雲を抱き寄せ
乳房を吸わせて、マザーコンプレックスやらを満足させてくれたりもするだろうか?(W

158 :たまになら良いけどさー:2001/08/13(月) 11:17
エロネタ勘弁してーー。
このスレッド見てるの男の人だけじゃ無いのに。。。

159 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/13(月) 11:24
エロネタとは、男のつきる事なき願望です。

160 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/13(月) 11:26
まだ今週は読んでないけどどうだったよ?

161 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/13(月) 12:11
>>158
スマン、としか言えないが
「男ってバカねー」ちゅー寛大な御心でここはひとつ。

162 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/13(月) 12:20
おい八雲・・・・
クリ責めがないのはいいとしても、一人でイッてないか?(笑
女は何度でイケるから、先に何回かイカしてから自分もイクのがマナー。
初めてだからしょうがないとして、後のフォローは大切だぞ。

163 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/13(月) 18:00
>>160
今週はヤンマガ自体が休み。来週から。

164 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/13(月) 18:36
>>158
女の人も見てるのね・・・・
参考までに聞きたいんだけど、
女性から見て、今の3×3をどう思う?

165 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/13(月) 18:40
男だがエロネタはもういいよ・・・・
本編で描かれなくなったのを補完されてもね・・・

同人板かどっかでやってくれ。

166 :名無しんぼ@お腹いっぱい :2001/08/13(月) 19:19
俺はエロネタ賛成派。反対派の気持ちはわからないとは言わないけど、
まずエロがなかったらとっくにスレは落ちてた(W。

今までやって来た通りの感じを変えないまま、マターリやって行きたいんだがな。
本編が再開すればまたエロ以外の話も出て来るよ、たぶん。

167 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/13(月) 20:32
じゃあ女性読者のためにホモネタでも・・(違

168 :名無しんぼ@お腹いっぱい :2001/08/13(月) 20:35
>>167
誰と誰がからむんだかなぁ。

169 :名無しんぼ@お腹いっぱい :2001/08/13(月) 20:39
八雲と君恵ママに決まってんだろ

170 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/13(月) 22:28
>>166
同意。
エロネタ以外の話はほとんど書き込まれてないからスレ落ちは確実でしょう。

171 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/13(月) 23:41
時々カキコしてたマイナースレが消えて逝って、
ここまで消えられたら漫画板での居場所がなくなっちまうよ・・・。
エロネタで生き長らえたのは複雑な気分だが、エロネタ書いてた人に感謝するよ。

172 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/13(月) 23:43
あ〜すみません、皆さん。スレ落ち防止のために始めたのは確かです。
やり始めた当初無反応だったのでそのまま続けてしまいました。
気分を害された方々には申し訳無いと思ってます。
八雲が一人でイッてしまったのは続きを書くためですが
反対意見が多いようなら辞めときます。

173 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/13(月) 23:44
ホモネタも絡めて書けばオケーじゃないの?

174 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/13(月) 23:56
>>172
いや、エロネタ続けて良し。

175 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/14(火) 00:37
別に無理矢理続けなくても・・・
もはやその程度の思い入れ。

176 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/14(火) 01:28
>>172
>八雲が一人でイッてしまったのは続きを書くためですが

その一言が気になって仕方ない。
そんな人達のために遠慮なく書くよろし

177 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/14(火) 07:03
一晩明けてもエロネタに関する以外の書込みはなしか・・・・
172さん。私も期待しているので続きをお願いします。

178 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/14(火) 07:53
>>172
毒を食らわば皿まで(´Д`)

179 :名無しんぼ@お腹いっぱい :2001/08/14(火) 14:33
俺も応援してるぞ。続きを書く気になったらアップしてくれ。>>172

180 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/14(火) 15:49
次の発売日まで、スレ維持のために大目に見ようよ<エロネタ

181 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/15(水) 00:02
>>172
期待してますよ(^^)。

182 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/15(水) 07:52
なんか皆やさしいんですね。
来週までがんばってみようと思います。
本当に嫌な人には申し訳ないんですが今週で最後ですので許してください。

183 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/15(水) 07:54
>>151
八雲はパイのむねに顔をうずめるように倒れこんだ。
意識が飛びそうな快感に夢中になって腰を振ってしまったことに後悔していた。
処女の痛みを和らげるどころか、逆に呼吸すら困難な姿勢で奪ってしまった。

一方の三只眼は、激しい痛みで額に脂汗を流していたが満足もしていた。
自分との約束を守り中断することなく一気に終らせてくれたこと
なにより、愛する八雲があれほど激しく自分を求めてくれたのがうれしかった。
女としての満足というモノを初めて感じていた。
顎を引くと、そこには何とも情けない表情の八雲がいた。
「なんて顔をしてる・・」
三只眼は一瞬、八雲を満足させられなかったのかと戸惑ったが
八雲の言葉に安心すると同時に少しあきれてしまった。
「すいません、オレ・・つい無茶しちゃって。苦しかったでしょ」
「無茶も何も、私が望んだことだ。気にしていない」
「でも、もっと上手に・・・もう少し冷静でいられたら」
八雲が自分の体を気遣ってくれようとしていたのを知り何だかうれしくなった。
「私はお前が満足してくれたのなら何も文句はないのだ。感謝している」
「満足も何も、あなたの中がすごい気持ち良くてオレ・・むぐっ」
三只眼は急に恥ずかしくなり八雲の口を掌で塞いぐ。

184 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/15(水) 19:31
お、終わりなのか?(;´Д`) とりあえず優しい三只眼様にハアハア

185 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/16(木) 07:39
>>183
「馬鹿!そんな事口に出すなっ」
両掌で三只眼は真っ赤になった頬を隠すように覆った。
八雲にしてみれば自分の素直な気持ちを伝えようとしただけで
こうも彼女が恥ずかしがる理由がわからず戸惑った。
それでも、生まれたままの姿で頬を赤らめ取り乱しながら
その股間からは処女の証と混ざり合った八雲の吐き出した体液を流す
彼女の美しくも淫らな姿に八雲は興奮した。
八雲はどうしてももう一度あの快感を味わいたいと思った。
「恥かしがる事ないじゃないか。まるで全身が蕩けるような感じでさ、
 頭の中が真っ白になるんだ。正直、感動しちゃったよ」
パイが羞恥で耳を塞いだのも構わず八雲は続ける。
「あんな素晴らしい経験は生まれて初めてだよ。俺の方こそ感謝します。
 それに、おっぱいもすごい柔らかくてすべすべで乳首だってピンクだったし、
 おしりも張りがあって、初めてだったから緊張して上手く出来なかったけど、
 アソコがあんなにぐしょぐしょだったのは
 やっぱりあなたもいっぱい感じてくれてたんですよね?」
八雲は頭に浮かんだ卑猥な言葉を矢継ぎ早に並べたてた。
パイの耳に届くだろうか?やがてパイが俯きがちに口を開いた。
「そんなに良かったのか?」

186 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/16(木) 12:15
良かったんでしょう。

187 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/16(木) 19:42
三只眼様と口調が違うのが鬱だ

188 :勝手に改造・作者様スマソ:2001/08/16(木) 19:50
八雲はパイのむねに顔をうずめるように倒れこんだ。
意識が飛びそうな快感に夢中になって腰を振ってしまったことに後悔していた。
処女の痛みを和らげるどころか、逆に呼吸すら困難な姿勢で奪ってしまった。

一方の三只眼は、激しい痛みで額に脂汗を流していたが満足もしていた。
自分との約束を守り中断することなく一気に終らせてくれたこと
なにより、愛する八雲があれほど激しく自分を求めてくれたのがうれしかった。
女としての満足というモノを初めて感じていた。
顎を引くと、そこには何とも情けない表情の八雲がいた。
「なんという顔をしておる・・」
三只眼は一瞬、八雲を満足させられなかったのかと戸惑ったが
八雲の言葉に安心すると同時に少しあきれてしまった。
「すいません、オレ・・つい無茶してしまって。苦しかったですよね」
「無茶も何も、儂が望んだことじゃ。気にしてはおらん」
「でも、もっと上手に・・・もう少し冷静でいられたら」
八雲が自分の体を気遣ってくれようとしていたのを知り何だかうれしくなった。
「儂はお前が満足してくれたのなら何も文句はない。感謝しておる」
「満足も何も、あなたの中がすごい気持ち良くてオレ・・むぐっ」
三只眼は急に恥ずかしくなり八雲の口を掌で塞いぐ。

189 :勝手に改造・作者様スマソ:2001/08/16(木) 19:56
「お、愚か者!そんな事を口にするでないっ」
両掌で三只眼は真っ赤になった頬を隠すように覆った。
八雲にしてみれば自分の素直な気持ちを伝えようとしただけで
こうも彼女が恥ずかしがる理由がわからず戸惑った。
それでも、生まれたままの姿で頬を赤らめ取り乱しながら
その股間からは処女の証と混ざり合った八雲の吐き出した体液を流す
彼女の美しくも淫らな姿に八雲は興奮した。
八雲はどうしてももう一度あの快感を味わいたいと思った。
「恥かしがる事ないじゃないですか。まるで全身が蕩けるような感じで、
 頭の中が真っ白になって・・・。正直、感動しちゃいました。」
パイが羞恥で耳を塞いだのも構わず八雲は続ける。
「あんな素晴らしい経験は生まれて初めてです。俺の方こそ感謝してます。
 それに、胸もすごい柔らかくてすべすべで、おしりも張りがあって、
 初めてだったから緊張して上手く出来なかったけど、
 やっぱりあなたもいっぱい感じてくれてたんですよね?」
八雲は興奮冷め遣らぬ頭に浮かんだ言葉を矢継ぎ早に並べたてた。
パイの耳に届くだろうか?やがてパイが俯きがちに口を開いた。
「・・・そんなに良かったのか?」

190 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/16(木) 22:58
おぉぉみんなガンバレ!!(´Д`)

191 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/16(木) 23:42
>>189
続き書いて・・・

192 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/17(金) 02:46
>>189
「良かったよっ、すごく!」
八雲は多少オーバーに答えた。SEXの快感に興味を持たせたかったのだ。
彼女が積極的になれば自分もより一層の快楽を味わえると思ったのだ。
パイと先程の喜びを共有したいと思ったし、
あっという間に終わってしまった事を激しく後悔していた。
「お前がそこまで言ってくれるなら、もう一度くらい・・・」
下腹部の痛みはひかないが、パイはもう一度だけ八雲に抱かれても良いと思った。
自分の体をあんなに誉められると当初の恥ずかしさより
むしろ誇らしさを感じるようになってきた。
次はどんなことを言ってくれるのだろうか、そんな期待さえ抱いていた。
了解を得ると八雲はパイの後ろに回りこんだ。素早く首筋にくちびるを這わせる。
彼女の感じる場所は大体の見当がついている。案の定切ない吐息が漏れ出した。
「あぅ・・ぅん、ふぅっ」
そのまま腕を前に廻し優しく二つのふくらみを包むように揉みあげる。
「あぁ、んんっあぁんっ」
強弱をつけながら揉みつつ時々乳首を指先で摘むようにしてやると
パイも気分を盛り上げようとしてか馴れない甘えた声を出す。
八雲はそんな彼女の背中にくちづけしながら、腕も徐々に徐々に下げていく。
腕が胸から腰に移動するとパイの腰を一思いに持ち上げた。

193 :適度に改造:2001/08/17(金) 03:38
してたもれ

194 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/18(土) 01:31
立った

195 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/18(土) 01:45
ある種、良スレですな

196 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/18(土) 03:43
>>192
パイは八雲におしりを突き出す格好になった。
八雲は逃げられないよう腰をしっかりと固定してから舌を這わせる。
ざらざらした感触にパイはびくっと震える。八雲は右腕で彼女の秘部に触れると
そのまま左腕で静かに揺れてる片方のむねを愛撫した。
彼女の秘部から二人の混ざり合った体液があふれ指に絡みつく。
「あっ、ふぅ・・はあぁん」
中指を曲げ包皮からはみ出したクリトリスを弾くように刺激する。
「ふあっ?ああぁん・・・はぁっ」
段々とパイの声が熱を帯びてくるのがわかった。指に新しい粘りが絡みつく。
中指をそのままに、人差し指と薬指を使って周りをやさしく撫でまわす。
八雲は指を引き抜くとパイの亀裂を吸うようにくちびるを押しつける。
パイは八雲の頭が自分のおしりを覗くように移動したのに動揺し
八雲の視線から一列に並ぶ秘部とお尻の穴を隠そうと腰を動かしたが八雲の腕で
固定されていたため目の前でいやらしくお尻が振られただけであった。
八雲はつゆを滴らせながら左右に揺れるワレメを音を立てて吸う。
パイは自分の秘部が卑猥な音を出しているのを知り、頭を振った。
彼女の中から舌を抜き上の方に這うように移動させる。
そこには、彼女が隠そうとしていたもう一つの秘部がある。
その穴に八雲は舌を立てた。きゅっと穴が窄まるのが八雲に伝わる。

197 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/18(土) 03:57
>>196
八雲が舌を離すと粘液が糸を引く。
「ほら、パイ・・気持ち良いんだろう?どんどん溢れてくるよ」
「ぁはあっはっ、ああぁん・・・八雲・・・」
八雲は濡れた指先をパイの目の前に突き出す。
「どうなの・・・気持ち良くないなら続き早めようか?」
「そんな・・判らない・・・判らないの・・・」
「判らないじゃなくてさ、どう?続けて欲しい?」
パイは小さく頷いたが八雲は気づかない振りをして質問を続ける。
「・・はぁっ、続けて・・・気持ち良いからもっと続けてぇ・・」
おしりを振りながらパイは堪えられず、そう口にした。
「続きって言っても、どうしようか。また指で良いのかい、それとも舌で?」
「ぁあ、はあぁんっ八雲ぉ、はやくっ、お願いだからぁ意地悪しないで・・・」
八雲は今すぐにパイの中を掻き回してやりたい衝動にかられたが我慢した。
なんとしても彼女の口から言わせたかった。
「・・八雲の、はぁ、八雲のを入れてぇ、私の中に八雲の、八雲のおちんちんを
 さっきみたいにっ、八雲のおちんちんで私を突いてぇっ」
八雲はいきり立っているムスコを思いきりパイの充血した秘部に突き立てる。
パイは自分が犬のような格好で八雲と繋がっていることに気づいたが
そんな事はどうでも良いと思えるほど自分が内側から熱くなるのを感じた。

198 :名無しんぼ@お腹いっぱい :2001/08/18(土) 10:11
今週は休載だとオモテたんだけどちゃんと載ってた。
とりあえず表紙萌え〜

199 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/18(土) 11:18
SS、だんだん最初の頃より文章がこなれてきた。
凌辱・調教モンが好きな人には物足りないかもしれんが、純愛モノとしては
かなりイケてると思う。

200 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/18(土) 16:59
パイの語調が変わってる。

201 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/19(日) 07:26
>>197
「はあぁあっ・・あぁ、ぁあっ・・」
八雲が腰を振る度にパイは歓喜の声をあげた。
八雲との結合部からくちゅくちゅとなる音もパイをより興奮させる。
「ああっ、八雲ぉ気持ちいい?私の中・・・どう?」
パイは無言で腰を振る八雲に自分の感想を聞きたくなった。
自分はきちんと八雲に悦んでもらっているのか知りたかった。
「すごいよ、パイ。さっきよりも、中が絡み付いてきて
 音が聞こえるだろう。凄いいやらしい音が、君の中から・・・」
八雲が腰を引くとパイの内側の肉がめくれ
八雲のムスコに吸いつくように表に出てくる。
「ぁあ、はあっ、んんっ・・・ああっん。私も、八雲、私もっ
 気持ち良い、すごく気持ち良いのぉ」
上から覗くパイの肩から背中、腰そしておしり。全てが美しかった。
その彼女を征服するような格好で抱いている事に八雲は感動した。

202 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/19(日) 07:30
>>201
八雲の動きが一層激しくなる。
それにあわせてパイの喘ぎ声も甲高いものになっていった。
「ゃんっぁぁあっ、はあっふあぁん!んふっあんっ」
獣のような鳴き声をあげながらパイも腰を振る。
部屋の中には二人の肉と肉がぶつかり合う乾いた音と
その摩擦で体液が空気と混ざり合う音、そして
それを打ち消すかのようなパイの歓声が響き渡っていた。
「ひぃいぃ、いいの!すごいっ、あ・・ああぁっ・・くっん!」
パイの締め付けが徐々にきつくなり八雲をさらなる快感へと導く。
「っはあ、ああぁっ、もっとぉ!ああぁもっとぉっ」
八雲は一段と激しく突き上げる。
「あああ!あっあっっ、はあっ、んあぁっ!すごぃっ、やくもっ
 やくもぉっ、ああんっあっはぁっ、ひくぅっ!いっちゃぅ!」
パイの中がさらに狭まり八雲は危うく絶頂を迎えそうになった。
一旦動きを緩めると、パイは夢中で腰を振り快感を得ようとする。
「はああっあああっやくもぉやくもっ・・・ああっ」
八雲はパイに応えようと再び激しく掻き回すように突き上げ始めた。
「ああっふあっ・・ひゃっ、やくもぉ、やくも!やくも!!」
パイは大きく背中を反らしながら痙攣を繰り返して昇りつめるようにイッた。

203 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/19(日) 07:38
今日いっぱいで完結します。
エロ否定派の皆様、今日まで御静観頂きありがとうございました。
拙いものを誉めてくださった方々、応援してくださった方々
本当にありがとうございました。
あなた達の書き込みだけが心の支えでございます

204 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/19(日) 13:48
違うキャラで書きません?

205 :名無しんぼ@お腹いっぱい :2001/08/19(日) 14:30
ハァハァできたよ、お疲れ様。>>203
三只眼たまが普通の女の子の口調だったのは個人的には?だったが、
たぶん思い入れっつうか意図なんだろうな。でも、ほんとに良かったよ。

いや、二人ともイケて良かった(W

206 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/19(日) 14:31
>>203
どこかの連載小説家のようだな。

207 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/19(日) 17:16
>>203
おつかされさまでした。

>エロ否定派の皆様、今日まで御静観頂きありがとうございました。
こんな連中無視してよし。
エロが嫌なら他のネタふれって。結局文句しかいえない連中だ。

では、3週間後のエロウィークにまたお願いします(笑)

208 :名無しんぼ@お腹いっぱい :2001/08/19(日) 18:59
>>207
まあエロ否定派とも共存して行こうよ。現に静観してくれてたんだし。

それにしても原作、少なくとも今までのファンなら「つまらない」
と思える展開ではなくなってるよね。さすがに終盤だからかな。

209 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/19(日) 22:29
>>203
ありがとう。
君のおかげで倉庫行きをまぬがれたと行っても過言ではないよ。

>エロ否定派の皆様
黙認ありがとうございました。
では本編の話を思いっきりやりましょう。

わたし的には、処女ではなくなった三只眼に
能力の違いが出てくるのかが気になるところ。

210 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/20(月) 00:40
誰か小説だけを一つにまとめてくれ

211 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/20(月) 01:46
八雲と三只眼はくちびるを重ね合わせる。
コレまで数度交わしたそれとは違う、あつく激しい燃えあがるようなキス。
三只眼は八雲の背中に腕をまわし必死になって唇を吸う。
八雲は彼女が少し震えていることに気づいた。
自ら望んだこととはいえ、今だ経験したことのない男女の営みに、三只眼は緊張し
それを隠すように荒々しく八雲の唇に吸いついている。
八雲はそんな彼女をとても愛しく感じるのだった。

212 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/20(月) 01:47
>>211
肩にまわした腕をゆっくりと下げつつ
くちびるを半ば強引にはなし三只眼の耳元に移し、
息を吹きかけ軽く唇をタッチさせる。不意の刺激に三只眼は激しく反応した。
「ハァッ!アアッ」
耳から首すじそして鎖骨と少しずつ頭を移動させながら
八雲は右手を三只眼の乳房に伸ばした。
その細い肩幅からは想像できない程に大きいしかし円錐型の形の良い乳房。
そのひとつが今、掌の中で自在に形を変えている。
「ンン・・・ハァ・・ンッハァッ!」
八雲の舌がもうひとつの乳房の先端にある小さい突起に触れると
三只眼はひときわ大きく反応した。
そのまま乳首を転がすように舐めほんの少し歯を立てて絶え間ない刺激を加える。

213 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/20(月) 01:49
>>212
「ック!」
突然それまでとは違う三只眼の叫び声が響いた。
「すっすいませんっ」
八雲はすぐさま右手を彼女から離した。
知らず知らずのうちに力が入り三只眼の胸は握り潰されていたのだった。
幼い頃に母親に捨てられたマザーコンプレックスが
無茶な愛撫につながったのかは彼自身にもわからなかったが
八雲は続けて三只眼の肌に触れることに躊躇してしまう。
三只眼は八雲のその変化を見て取り申し訳無さそうにうつむき話しかける
「すまない、私の我慢が足りなかったのだ。気にしないで思うようにしてほしい。
 あの程度で弱音を吐いては破瓜の痛みなど到底絶えられない。
 私がどんなに辛そうにしても、八雲・・・必ず想いを遂げると約束してくれ」
「そんな!」
「良いのだ。私はお前に全てを委ねたのだから。身も、心も」

214 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/20(月) 01:51
>>213
「三只眼・・・判りました!」
「それだ、その言葉がおかしい。体を許しあう男女がその言葉遣いはないだろう」
「えっ・・・じゃあ、わかっ・・・た、よ?」
八雲はぎこちなくそう言いなおすと三只眼の腰に手を回しゆっくりとベットに倒した。
「それと・・・」
「頼みがある。今夜だけで良い、今夜だけ私を名前で呼んでくれぬか・・・?」
三只眼は八雲の目を見つめ、瞳を少し潤ませながらそうつぶやいた。
八雲は初めその台詞の意味が理解できなかったがやがて頷いてその名を呼んだ。
「そうだよな、あなたもパイなんだ。鬼眼王を封じたのも、
 300年独りで生きてきたのも、二人で一人のパイであることに変わりないんだよな」
再開された愛撫は先程の荒々しいものとは違っていたが、パイは激しく反応し
やがて恍惚の表情を見せ始めた。
左の手で乳房をやさしく回転するように撫ぜ、時には強くもみ
恥ずかしげも無く勃起した乳首を弄ぶように転がしながら八雲はもう一方の手を
徐々に徐々にと下のほうに焦らしながら運んでいった。

215 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/20(月) 01:52
>>214
「フゥッ、ハァッ・・ンン、ファゥ」
パイの甘い官能的な息遣いが響く中慎重に腕を下げていく。
そしてついに八雲の指は彼女の秘部、柔らかい双丘の頂きに辿り着いた。
その美しい秘肉の亀裂には八雲の視線を遮るものが一切生えておらず
八雲は初めて直に目にする禁断の肉芽に胸を躍らせた。
「あっ」
パイは八雲の視線に気づき素早く両膝を閉じ八雲の眼から隠してしまう。
良く見るとパイは硬く目を瞑りじっと羞恥に耐えているのだった。
八雲は少し意地悪い考えを思いつき、傍にある蝋燭をそっとパイの股間に近づけた。
先刻までよりはっきりとパイの見事なワレメを堪能して、其処に指を這わせた。
「ンッ・ャアァ・・ハァン」「ハァ、ハアッ・・ンフゥ」
羞恥と快感の混ざったパイの喘ぎ声が八雲の耳に響く。
うっすらと湿り気を帯びていたパイのワレメは未だ八雲の
指先の進入すら拒んでいるが開門はまもなくと感じられた。
指の動きに変化をくわえる。
大きく円を描くように周りを撫でまわすと徐々に彼女の蜜が溢れ出てくるのだった。

216 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/20(月) 01:53
>>215
少しずつパイの膝が開いていく。恐らく初めての性的な快感に
パイの意識はすべて八雲の指先、自分の性器へと注がれている。
その隙をつき八雲は体をパイの両足の間へと滑り込ませた。
反射的に膝が閉じ八雲は腰のあたりをパイの引き締まった太ももに挟まれる。
がっちりと嵌っていて容易には動かせそうに無い。八雲は焦れていた。
少々嗜虐的にパイを責め出したのである。
膝が開いたおかげで先程よりかはガードの緩くなったパイのワレメをスッと撫でる。
指にはパイのつゆが絡みつき淫靡な輝きを放つ。
それを数度繰り返しヌルヌルになった指先をパイのもうひとつの秘腔に強く
突き立てた。
「キゅッ!?ァツ・」
パイが声にならない叫びをあげたが八雲はその指先がずれないようにしながら
激しく振動させる。
「アあっ、ふうッッく・・」
パイの下半身は八雲を捕らえておくことが出来ないほど動揺している。
八雲は指をパイの入り口に戻しイッキに開かせようとした。

217 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/20(月) 01:54
>>216
ぱっくりと開いたパイの中では充血した肉壁はパイのつゆで怪しく輝いていた。
八雲は自分の分身をその秘腔に滑り込ませた。
「グッ!」
悲鳴とも違う叫び声が聞こえたがいまの八雲にパイを気遣う余裕はなかった。
進入に成功したのはほんの僅かな箇所だけであったが
理性を奪うには充分過ぎる、痺れるような快感が
八雲の足の先から頭のてっぺんまで一気に広がった。
パイのお尻を鷲づかみにして持ち上げより深く繋がろうと圧し掛かった。
「イッ・・・グゥ・・・」
パイは八雲の体重と下腹部の激痛に苦悶の表情を浮かべたが
八雲は腰を激しく振り下ろしてくるのだった。
パイは自分の中で何かが切れる、裂けるような音を聞いた気がしたが、
それが何かを考えることなどさせないかのように八雲は一旦深く繋がった
自分のものを引き抜くように腰を挙げ再び降ろす。
「アッアァ・・ウァッ・アアッ」
パイは八雲の肩に回した両腕の爪を思いきり立てて激痛に耐えた。
小さく引き締まったパイのおしりを掴んだまま八雲は数度腰を上下させて
彼女の中に白濁色の体液を放出してしまった。

218 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/20(月) 01:56
>>217
八雲はパイのむねに顔をうずめるように倒れこんだ。
意識が飛びそうな快感に夢中になって腰を振ってしまったことに後悔していた。
処女の痛みを和らげるどころか、逆に呼吸すら困難な姿勢で奪ってしまった。

一方の三只眼は、激しい痛みで額に脂汗を流していたが満足もしていた。
自分との約束を守り中断することなく一気に終らせてくれたこと
なにより、愛する八雲があれほど激しく自分を求めてくれたのがうれしかった。
女としての満足というモノを初めて感じていた。
顎を引くと、そこには何とも情けない表情の八雲がいた。
「なんという顔をしておる・・」
三只眼は一瞬、八雲を満足させられなかったのかと戸惑ったが
八雲の言葉に安心すると同時に少しあきれてしまった。
「すいません、オレ・・つい無茶してしまって。苦しかったですよね」
「無茶も何も、儂が望んだことじゃ。気にしてはおらん」
「でも、もっと上手に・・・もう少し冷静でいられたら」
八雲が自分の体を気遣ってくれようとしていたのを知り何だかうれしくなった。
「儂はお前が満足してくれたのなら何も文句はない。感謝しておる」
「満足も何も、あなたの中がすごい気持ち良くてオレ・・むぐっ」
三只眼は急に恥ずかしくなり八雲の口を掌で塞いぐ。

219 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/20(月) 01:56
>>218
「お、愚か者!そんな事を口にするでないっ」
両掌で三只眼は真っ赤になった頬を隠すように覆った。
八雲にしてみれば自分の素直な気持ちを伝えようとしただけで
こうも彼女が恥ずかしがる理由がわからず戸惑った。
それでも、生まれたままの姿で頬を赤らめ取り乱しながら
その股間からは処女の証と混ざり合った八雲の吐き出した体液を流す
彼女の美しくも淫らな姿に八雲は興奮した。
八雲はどうしてももう一度あの快感を味わいたいと思った。
「恥かしがる事ないじゃないですか。まるで全身が蕩けるような感じで、
 頭の中が真っ白になって・・・。正直、感動しちゃいました。」
パイが羞恥で耳を塞いだのも構わず八雲は続ける。
「あんな素晴らしい経験は生まれて初めてです。俺の方こそ感謝してます。
 それに、胸もすごい柔らかくてすべすべで、おしりも張りがあって、
 初めてだったから緊張して上手く出来なかったけど、
 やっぱりあなたもいっぱい感じてくれてたんですよね?」
八雲は興奮冷め遣らぬ頭に浮かんだ言葉を矢継ぎ早に並べたてた。
パイの耳に届くだろうか?やがてパイが俯きがちに口を開いた。
「・・・そんなに良かったのか?」

220 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/20(月) 01:57
>>219
「良かったよっ、すごく!」
八雲は多少オーバーに答えた。SEXの快感に興味を持たせたかったのだ。
彼女が積極的になれば自分もより一層の快楽を味わえると思ったのだ。
パイと先程の喜びを共有したいと思ったし、
あっという間に終わってしまった事を激しく後悔していた。
「お前がそこまで言ってくれるなら、もう一度くらい・・・」
下腹部の痛みはひかないが、パイはもう一度だけ八雲に抱かれても良いと思った。
自分の体をあんなに誉められると当初の恥ずかしさより
むしろ誇らしさを感じるようになってきた。
次はどんなことを言ってくれるのだろうか、そんな期待さえ抱いていた。
了解を得ると八雲はパイの後ろに回りこんだ。素早く首筋にくちびるを這わせる。
彼女の感じる場所は大体の見当がついている。案の定切ない吐息が漏れ出した。
「あぅ・・ぅん、ふぅっ」
そのまま腕を前に廻し優しく二つのふくらみを包むように揉みあげる。
「あぁ、んんっあぁんっ」
強弱をつけながら揉みつつ時々乳首を指先で摘むようにしてやると
パイも気分を盛り上げようとしてか馴れない甘えた声を出す。
八雲はそんな彼女の背中にくちづけしながら、腕も徐々に徐々に下げていく。
腕が胸から腰に移動するとパイの腰を一思いに持ち上げた。

221 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/20(月) 01:58
>>220
パイは八雲におしりを突き出す格好になった。
八雲は逃げられないよう腰をしっかりと固定してから舌を這わせる。
ざらざらした感触にパイはびくっと震える。八雲は右腕で彼女の秘部に触れると
そのまま左腕で静かに揺れてる片方のむねを愛撫した。
彼女の秘部から二人の混ざり合った体液があふれ指に絡みつく。
「あっ、ふぅ・・はあぁん」
中指を曲げ包皮からはみ出したクリトリスを弾くように刺激する。
「ふあっ?ああぁん・・・はぁっ」
段々とパイの声が熱を帯びてくるのがわかった。指に新しい粘りが絡みつく。
中指をそのままに、人差し指と薬指を使って周りをやさしく撫でまわす。
八雲は指を引き抜くとパイの亀裂を吸うようにくちびるを押しつける。
パイは八雲の頭が自分のおしりを覗くように移動したのに動揺し
八雲の視線から一列に並ぶ秘部とお尻の穴を隠そうと腰を動かしたが八雲の腕で
固定されていたため目の前でいやらしくお尻が振られただけであった。
八雲はつゆを滴らせながら左右に揺れるワレメを音を立てて吸う。
パイは自分の秘部が卑猥な音を出しているのを知り、頭を振った。
彼女の中から舌を抜き上の方に這うように移動させる。
そこには、彼女が隠そうとしていたもう一つの秘部がある。
その穴に八雲は舌を立てた。きゅっと穴が窄まるのが八雲に伝わる。

222 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/20(月) 01:59
>>221
八雲が舌を離すと粘液が糸を引く。
「ほら、パイ・・気持ち良いんだろう?どんどん溢れてくるよ」
「ぁはあっはっ、ああぁん・・・八雲・・・」
八雲は濡れた指先をパイの目の前に突き出す。
「どうなの・・・気持ち良くないなら続き早めようか?」
「そんな・・判らない・・・判らないの・・・」
「判らないじゃなくてさ、どう?続けて欲しい?」
パイは小さく頷いたが八雲は気づかない振りをして質問を続ける。
「・・はぁっ、続けて・・・気持ち良いからもっと続けてぇ・・」
おしりを振りながらパイは堪えられず、そう口にした。
「続きって言っても、どうしようか。また指で良いのかい、それとも舌で?」
「ぁあ、はあぁんっ八雲ぉ、はやくっ、お願いだからぁ意地悪しないで・・・」
八雲は今すぐにパイの中を掻き回してやりたい衝動にかられたが我慢した。
なんとしても彼女の口から言わせたかった。
「・・八雲の、はぁ、八雲のを入れてぇ、私の中に八雲の、八雲のおちんちんを
 さっきみたいにっ、八雲のおちんちんで私を突いてぇっ」
八雲はいきり立っているムスコを思いきりパイの充血した秘部に突き立てる。
パイは自分が犬のような格好で八雲と繋がっていることに気づいたが
そんな事はどうでも良いと思えるほど自分が内側から熱くなるのを感じた。

223 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/20(月) 02:00
>>222
「はあぁあっ・・あぁ、ぁあっ・・」
八雲が腰を振る度にパイは歓喜の声をあげた。
八雲との結合部からくちゅくちゅとなる音もパイをより興奮させる。
「ああっ、八雲ぉ気持ちいい?私の中・・・どう?」
パイは無言で腰を振る八雲に自分の感想を聞きたくなった。
自分はきちんと八雲に悦んでもらっているのか知りたかった。
「すごいよ、パイ。さっきよりも、中が絡み付いてきて
 音が聞こえるだろう。凄いいやらしい音が、君の中から・・・」
八雲が腰を引くとパイの内側の肉がめくれ
八雲のムスコに吸いつくように表に出てくる。
「ぁあ、はあっ、んんっ・・・ああっん。私も、八雲、私もっ
 気持ち良い、すごく気持ち良いのぉ」
上から覗くパイの肩から背中、腰そしておしり。全てが美しかった。
その彼女を征服するような格好で抱いている事に八雲は感動した。

224 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/20(月) 02:01
>>223
八雲の動きが一層激しくなる。
それにあわせてパイの喘ぎ声も甲高いものになっていった。
「ゃんっぁぁあっ、はあっふあぁん!んふっあんっ」
獣のような鳴き声をあげながらパイも腰を振る。
部屋の中には二人の肉と肉がぶつかり合う乾いた音と
その摩擦で体液が空気と混ざり合う音、そして
それを打ち消すかのようなパイの歓声が響き渡っていた。
「ひぃいぃ、いいの!すごいっ、あ・・ああぁっ・・くっん!」
パイの締め付けが徐々にきつくなり八雲をさらなる快感へと導く。
「っはあ、ああぁっ、もっとぉ!ああぁもっとぉっ」
八雲は一段と激しく突き上げる。
「あああ!あっあっっ、はあっ、んあぁっ!すごぃっ、やくもっ
 やくもぉっ、ああんっあっはぁっ、ひくぅっ!いっちゃぅ!」
パイの中がさらに狭まり八雲は危うく絶頂を迎えそうになった。
一旦動きを緩めると、パイは夢中で腰を振り快感を得ようとする。
「はああっあああっやくもぉやくもっ・・・ああっ」
八雲はパイに応えようと再び激しく掻き回すように突き上げ始めた。
「ああっふあっ・・ひゃっ、やくもぉ、やくも!やくも!!」
パイは大きく背中を反らしながら痙攣を繰り返して昇りつめるようにイッた。

225 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/20(月) 02:03
>>224
肉壁が激しく収縮し、八雲はパイの中へ自らの分身を解き放つ。
全てを絞り出すように彼女の中で八雲のイチモツが小刻みに震えた。
パイは自分の中で八雲が激しく脈打つ度に
熱いものが奥まで飛び出し何かに当たる感じがした。
精も根も尽き果て八雲はムスコを抜くと同時に倒れこんだ。
八雲の全てを受け入れたパイは額に汗を浮かべて八雲を見た。
部屋の温度が1℃か2℃上がったように感じられる。
それほど熱い愛の交歓であった。
「八雲よ、お前こそ素晴らしかったぞ。
 こんな素晴らしい体験が出来るとは思ってなかった。」
パイは視線を八雲の顔から下腹部に移した。
今まで自分の中を掻き回していたソレをまじまじと見つめた。
「改めて見ると変な形をしているものだな・・・」
八雲はパイが下半身を覗きこんでいるのに気づき慌てて起上がった。
「何故隠すのだ?不公平ではないか、私のはあんなに見ておいてっ」
パイは不平を口にしたが、それは八雲をからかっている風だった。
あれだけ激しかった男が自分の視線に
恥ずかしそうにしているのが可笑しかったのだ。
パイはゾクゾクして八雲を少し虐めてやろうと考えた。

226 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/20(月) 02:04
>>225
背中を向けている八雲にパイは抱きついた。
わざと胸を押し付けるようにして八雲の耳に息を吹きかける。
むにゅっと胸がつぶれ二人は密着する。
八雲の下半身が元気を取り戻すには充分な攻撃だった。
「おおっ?!こんな風になるのか?」
パイの素直な感想に八雲は自分の節操のなさに泣きたくなった。
パイは素早く前に回りこむと、おずおずと屹立したモノに手をかける。
ピクッと八雲と八雲のモノが彼女のぬくもりに反応する。
パイはさらに顔を近づけると、おもむろにソレを口に頬張った。
予想外の展開に八雲は動転する。パイの口の中は生温かく、
唾液に塗れた舌が八雲を包みそしてざらざらと舐めまわした。
柔らかい舌の感触が全体に広がる。
パイはまるで甘いアイスでも味わうかのように
丹念に八雲を舐めつづけた。

227 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/20(月) 02:07
>>226
八雲はあまりの気持ち良さに
そのままパイの口の中へ白い液体をぶちまけてしまった。
突然口の中で八雲が果てたのでパイは思いっきり咽てしまう。
しかしそのほとんどを飲み込んで、パイは漸く八雲を口から離した。
「愚か者っ・・・」
パイは八雲にそう囁いて微笑んだ。
「どこで、そんなの憶えたんだよ・・・」
「別に、自然にそうしたくなったのだ。お前だってそうだっただろう?」
パイは八雲の問いにそう答えると
横たわる八雲の頭を撫でた。
「疲れたのだろう?もう、休め・・・」
八雲は次第にまぶたを閉じそのまま眠ってしまった。

灯りの消えた部屋で静かな寝息をたてる八雲を愛しげに見下ろすパイ。
彼女は三つの瞳を涙で潤ませ、いつまでもいつまでも
八雲の顔を頭に焼き付けようと見つめていた。

228 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/20(月) 12:28
八雲は想い人をパイからパールヴァティーに完璧に乗り換えたようだね。

229 :名無しんぼ@お腹いっぱい :2001/08/20(月) 12:57
あああ、校内写生まで・・・(;´Д`)>小説

ところで本編のトビラのセミヌード、「三只眼」なのかカーリーなのか?
どっちなのかでハアハア度数が変わってくるんだけどなぁ。

230 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/20(月) 23:47
(;´Д`)ハァハァ

231 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/21(火) 13:11
エロネタ書きたきゃ自分でHP立ち上げろよ。うざい!
あんまり続くとこれって立派な削除対象だぞ。

232 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/21(火) 13:46
>>231
行き過ぎたかもしれんし(俺は面白かったが)言いたい事わかるけど、
原作に準ずる場合はそれなりにOKじゃない?

まあどっちにせよ、このレベルまでのエロネタはしばらくはないだろよ。

233 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/21(火) 18:20
サザンアイズのエロ小説のあるサイト見つけちまったよ(何やってんだ俺…

234 :名無しんぼ@お腹いっぱい :2001/08/21(火) 18:52
>>233
ホント?内容詳しく聞くと「またエロか」ってなっちゃいそうだけど、
せめてどんなんか軽く教えて。

235 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/22(水) 02:05
いっそURL教えて。

236 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/22(水) 04:30
もう水曜日なのに誰一人として本編の内容を語ってないね

237 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/22(水) 07:20
もう書かないので安心してくださいな

238 :名無しんぼ@お腹いっぱい :2001/08/22(水) 23:06
>>234
「サザンアイズ」「エロ小説」で検索かけたらこのスレがヒットした・・・鬱

239 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/22(水) 23:40
>>238
童話の『青い鳥』のようなオチだな。

240 :233:2001/08/23(木) 09:43
ttp://www.muvc.net/dingdongdong/ddd/novel/bun_net.htm
密かにブックマーク付けちゃってたよ(マジで何やってんだ俺…

241 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/24(金) 02:13
>>240
いいページだ(;´Д`)

242 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/24(金) 04:25
233マンセー!

243 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/24(金) 05:42
そうかぁ八雲君もとうとう男になれたのか
絶対に不能だと信じていたんだが

244 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/24(金) 20:08
人化の法の真っ最中で三只眼が妊娠してたら
どうなるよ!?
・・・別にどうもならんか。

245 :名無しんぼ@お腹いっぱい :2001/08/24(金) 21:54
>>244
でも俺、ラストで「パイと八雲の子供が生まれる」ってのは
マジでありそうな気がする。

今週は子供にキスする優しい三只眼に萌えでした。

246 :名無しんぼ@お腹いっぱい :2001/08/25(土) 11:05
お久しぶりなキャラが出てたんだけど。
こいつって、氏んだはずなんじゃなかったのか?

247 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/26(日) 02:06
アルマリック?
死んでないでしょ、たしか

248 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/26(日) 08:05
昨日買ったラブひなのムックのアンケートにこんなことが書かれていた。
「以下の作品であなたがノベルズを読んでみたいマンガの題名に○をつけて下さい」
その作品の中にラブひな、はじめの一歩、ちょびっつに混じって3×3EYESがあった。
ちょっと嬉しい今日この頃だ。

249 :名無しんぼ@お腹いっぱい:2001/08/26(日) 13:14
単なるマガジン繋がりじゃねーかよ(w

250 :名無しんぼ@お腹いっぱい :2001/08/27(月) 00:01
>>247
そうじゃなくて、紅娘とかのこと

251 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/08/27 14:36 ID:a26Lqmr6
>>248
そういやラブひなも「アレ・・・しようか」とか言って引いといて、
次の回は雀チュンチュンだったな。

252 :名無しんぼ@お腹いっぱい :01/08/27 22:41 ID:NzPtGJPY
>>251
赤松ならそのシーンは同人誌でやりそうだな。

253 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/08/28 02:14 ID:iGcKb0po
紅娘傷だらけになっていたね。今まで何回もボロボロにされても
紅娘に戻れば傷なんか無かったのに、今回いきなりああなってたのは謎。
狼暴暴になると傷消えてるし。

254 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/08/28 22:45 ID:DKvFcTZ2
人化の法の完了とともに八雲即死じゃねーのか?
獣魔の寄生の解除していない??
第二の複製体に三只眼の意識を転送して
人化の法にのぞんだのか?
どうするつもりなのだろう?

255 :名無しんぼ@お腹いっぱい :01/08/28 22:48 ID:bSRZnlIo
>>254
いつか誰か指摘してたけど、その問題をクリアするために
獣魔は現在アマラに委任されてる。

256 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/08/28 23:15 ID:wzNPNDNc
>252
漫画界においてそれはタブーであります。

257 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/08/29 18:56 ID:hPjT8bZI
>>255
いや、その件に関してはさらに誰かが指摘してた
んだけど、アマラに委任しようがしまいが、
精気を与えているのは結局は八雲。
っていうか、それ以前にサルラーマが言ってたんだよな。
獣魔は召還さえしなければ精気は吸われないって・・・・
ベナレスの一言で設定が変更になったってことなの?

258 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/08/29 19:55 ID:RD7S2yDQ
この漫画まだやってたのか・・・終わり時を誤ったんじゃねーか?

259 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/08/29 20:50 ID:tVq4TBqo
>>258

それを言っちゃおしめえだ…。

260 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/08/30 07:35 ID:nNtASNRk
>>257
サルラーマのあの台詞って、(卵から孵さなければ)って事だと思ってた。
だから、やっぱり八雲は精を吸われてるんとちゃうのかな

261 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/08/30 21:51 ID:EtEb9CSw
 あの期待を裏切られたシーンから、久しぶりにヤンマガを読んでみた。
はぁ・・・またダラダラお決まりの展開かぁ

262 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/08/31 23:04 ID:xpdJjGyU
絵がヘタレたのは許す。
でも嫌々やってるようなヘタレな読者サービスしかしない姿勢はマンガ家としてどうかな・・・・・
でもって話のほうはダラダラしたどうでもいいような展開の連続。盛り上がりのカケラも感じられない。
ホント老いたよな・・・・この作者。

263 :名無しんぼ@お腹いっぱい :01/09/01 11:52 ID:6UgmdEII
紅娘の乳雲、でかくなってるような・・

264 :氏名黙秘:01/09/01 12:28 ID:R.LMiCVQ
もういい加減に辞めて欲しい作品。
10巻あたりで終了すべき作品

265 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/09/01 12:31 ID:ahm/2yfM
>>263
ってゆうか今週のはでか過ぎ。

266 :名無しんぼ@お腹いっぱい :01/09/01 14:26 ID:R55O9O.2
乳雲でかくなってるのは狼暴々
紅娘はまだ炉だし

267 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/09/02 14:27 ID:jxxCD7Oo
まだまだでかくなったりして

268 :名無しんぼ@お腹いっぱい :01/09/03 09:11 ID:sn6edOiA
ベナレスはもうちょっとスマートだった時期の方が格好良かった気がする。

269 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/09/04 16:42 ID:aX8gKSYQ
久々登場の紅娘ちょっと萌えー

>>264
まだそんな事言ってるあんたは逝って良し

270 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/09/04 19:12 ID:Wkb6tOus
唐突に再登場した言葉「鬼眼五将」。
「水将」と契約したのって、単行本何巻だったっけ?

271 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/09/04 21:34 ID:EYpEtXp6
紅娘とココがくっつく予感・・・

272 :名無しんぼ@お腹いっぱい :01/09/04 21:50 ID:VYlG8TgE
>270
15巻くらいじゃないかな?パイとココの結婚の話。
あの頃はまだ読者サービスしてくれてたな、パイ(w

273 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/09/04 22:29 ID:h.BmFavI
>>271
んん〜・・
むしろ朋友では?

274 :名無しんぼ@お腹いっぱい :01/09/06 17:18 ID:WJ610AQc
バトルモードの紅娘には萌えません。・・・当然か。

275 :名無しんぼ@お腹いっぱい :01/09/08 12:24
今週の絵はかなり気合の入った描きこみだったと思います。
もうここ数年見てないくらいの線の多さだったなあ。

ベナレスは2巻で初登場したときのバンプアップされた肉体が良かったかな。
肩口とか脇の筋肉が凄かったので厨房だった自分は非常にうらやましかった。

鬼眼五将ってベナレスに精気を吸われすぎて使い物にならなくなってたような
気がするけど。初登場と思われる他の4名のデザインなかなかいいね。

276 :270:01/09/09 08:16
>>272
サンクス。

>>275
一将ずつが弱まっていても、五将全部の力を注ぎ込めばそれなりに・・・って
方針なんじゃないかな?
 一将(水将)の契約だけでも危険みたいな描写なかったっけ?
 あるいは五将全部で、往時の一将分のパワーしかないのかも。

277 :名無しんぼ@お腹いっぱい :01/09/09 10:22
鬼眼五将とか、ココとか紅娘とか・・・
そういやそんな設定・キャラいたなーってのをまとめて出してきたな。

今週は休載の回なんでsage

278 :名無しんぼ@お腹いっぱい :01/09/11 20:22
年内決着もあるかね。

279 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/09/12 04:42
>>276
ベナレスがジンを吸わなくなったから回復したのでは?
ちょっと今更な感じするよねー

280 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/09/12 06:10
え、まだやってんの?このマンガ
毒者がいるとはすごいですね。(ププ

281 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/09/12 20:09
近いうちにこの漫画終わるね、最後の戦いとか言ってたし、

282 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/09/12 20:19
終わらせようとして、ひっぱってる感じ。

283 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/09/13 01:04
当方惰性読者の1人だが早く終わらせて欲しい。
もう何の発展も面白みも望めない。
特に最近は同じ事を描き続けてるだけの様な気がする。
何かもうずっと主人公側が押されてやられっぱなしの様な気がして
気持ちが晴れない。仲間なんて何人死んだんだろう…
でもこんなのでも惰性で見てしまう自分が1番嫌だったりする。
菟津陀市農

284 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/09/13 01:17
終わったらおわったでサミシイかもよ。
パイにもヤクモにも会えなくなるんだ。

285 :名無しんぼ@お腹いっぱい :01/09/13 01:37
 アンダカ編からその直後の人化の法のあたりが全くいらなかったなあ。
複製技術なんかベナレスが開発したことにすればアンダカ編なんか
やらんで済んだのに。いまの最終シリーズは面白いです。

286 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/09/14 01:07
綾小路もどうでもいい感じになったなあ
精神的にあんなに弱いとは
合理的に考えるとなぜ
ハーンの複製などなぜ作ったのだろう?しかも1体だけ?
神民より複製が作りやすい(細胞の活力がある)
力の持った人間でも1体だけでは、戦力にならんし、
妖怪の死体からしもべを作るほうが遥かに戦力になる。
話を引き伸ばすためだけに登場した感じだ。
結果リバースと綾小路は、わけのわからん思考と発想で
(クローン=生まれかわり)で本人たち納得
カーリーとラートリーは、パイとウシャスが存命中でも
生まれかわりなんだろうな〜
もう少しまともなオチがなかったのか?

287 :名無しんぼ@お腹いっぱい :01/09/15 14:51
今週は載ってるのか心配上げ

288 :名無しんぼ@お腹いっぱい :01/09/15 14:55
掲載はされてたが内容はあいかわらずなんでsage

289 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/09/15 15:44
今考えると鬼眼王はベナレスを部下にしたいためシヴァに
乗り換えた気がする。

290 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/09/17 14:25
うわ、まだ続いていたんだ・・・厨房の頃8巻までで断念した日が懐かしい。
1,2巻は面白い。辛うじては5巻くらい。
三只眼が八雲の女友達がくっついた妖怪を術で倒すところの笑顔に萌えたり。
八雲と三只眼が一夜を明かした、らしいけどかなりビックリ!
自分は三ちゃん派だったけど世間的にはパイだろぉーって。
月日も経ったし彼らも変わったんだね・・。
パイの立場は!?

291 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/09/17 21:44
今週は見る価値なし
こんな描写しなくたっていいだろ。
この作家本当に駄目になったね。

292 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/09/17 22:20
みんな何巻の頃のパイが良かった?
織れ的には6〜11巻頃のパイの絵が非常に好きなんだけど。
丁寧って言うか・・・八雲が土爪しか使えなかった頃が懐かしい。

293 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/09/18 00:13
1巻の頃が絵は一番好きだ。

294 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/09/18 01:01
20巻辺りから読まなくなったな
今は、正直どうでもいい
完結したら漫画喫茶で一気読みしようかな・・・

295 :名無しんぼ@お腹いっぱい :01/09/18 02:21
 俺は2巻の時のパイがいいな。あの時の絵で脱がれた日には
高田さんの自宅の方角に1日3回土下座するな。

296 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/09/18 05:12
私女だけど、3部の頃のパイが好みだなあ。
私も完結したら一気に読もうと思って随分買ってない
けど、まだ終わらないんだね・・・。
読み始めた頃は消防だった・・・。

297 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/09/18 09:11
やっぱし3部かなあ・・・
しかし、この作者首相とか偉い人の描写がなんか下手だなあと思っていたけど、
米国がえらいことになっとる今見るとしらじらしさが倍増してしまった。
ま、現実の前に色あせちゃったマンガなんて他にもいっぱいあるけどさ。

298 :名無しんぼ@お腹いっぱい :01/09/18 10:51
別にパイたんは1部でも4部でも萌えだけど(w
直球な分だけ、今の三只眼たんよりはありがたみに欠けるか?

しかしそろそろ終わるんだなあ。正直、そう思うと俺はさびしい。

299 :名無しんぼ@お腹いっぱい :01/09/19 01:07
私はリアル厨房の時に夢中になって
20巻くらいまでは読んでたよ。2・3部が好きだった。

300 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/09/19 01:52
生き残りの中の極わずかな政治家などに人化の法など見せて
なんになるんだろう?
政治家は無責任で無力とでも言いたいのか?
日本の政治家は無能かもしれんが、外国の政治家など、場合によれば
戦争すら躊躇しない。
この作家は左翼的思想があるのでは?
この漫画に政治家だして、叩いてどうすんだよボケといいたい。

301 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/09/19 04:47
意図的かはどうか知らないけど、
左というか、戦後民主主義思想な感じはあるね。
昔たまにやったサイドストーリー的な話で顕著に出てる。
マレーシア編でママに「日本は迷惑ばっか掛けているアジアのガン」とか言わせたり。
モーピー編でもとかく日本が悪いみたいな書き方したり。

302 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/09/19 15:47
綾小路萌えだったんだけど、どんどん魅力が薄れてきてるYO・・・・・

303 :名無しんぼ@お腹いっぱい :01/09/19 22:20
モーピーって何巻くらいにでてきたっけ?名前はおぼえてるん
だが話が思いだせん

304 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/09/19 23:11
三部のもみあげ(?)の長いパイ萌え。
あと9巻?のプティ?の話が良かったYO!厨房の頃読んだから印象深い。
「生きてますよ、きっと」(泣)

305 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/09/20 02:14
綾小路ぱいと今の綾小路が同一人物だとはとても思えない。
つーか、ハーンを使って綾小路を処理すんのはやめて欲しかった。
それなら、三角関係続けてもらってたほうがなんぼかマシだったYO.....

306 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/09/20 07:01
13巻のバニーパイにはオセワニナリマシタ!!

307 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/09/22 03:22
おれは12巻までは認める!・・・認める。だって黄さん好きだったもん。
今は・・・

308 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/09/22 03:46
>>303
思念使いだっけ?
たしかロンとリンリンだけで解決したと思うから(八雲は僻地)
アンダカいく前にベナレスが八雲をおびき出す直前、21巻ぐらいか
話は詳しくは思い打線

309 :名無しさんのレスが読めるのは2chだけ!:01/09/22 10:30
>307
 俺も黄さん好きだったよ。初期キャラは味のあるひと多いよね。
黄さん殺さないで欲しかったなあ。八雲だったら殺されかけても
大して問題無いし(笑 黄さん殺さないと陳亜栗出せないから
殺したんだろうけど、亜栗なんもしなかったし。

310 :_:01/09/23 23:23
鈴鈴さんは最後の最後まで妖魔だと思ってたよ・・・
耳の形変わってるから。

311 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/09/24 08:04
鈴鈴さんは三只眼を越える伝説の妖怪の子孫です。
鈴鈴さんの前では、シヴァも平伏す事しか出来ません。

312 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/09/24 08:59
あんまりちゃんと読んでないからよくわからんのだけど、
今週の八雲とベナレスってなんであんなにサイズが違うの?

313 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/09/24 18:58
ヤンマガ発売日あげ

314 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/09/24 19:00
ベナレスと電波少年のT部長(元プロデューサー)の後姿がそっくりだとは思いませんか?
ベナレスとカプコンの豪鬼の顔がそっくりだとは思いませんか?

315 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/09/25 01:16
 

316 :310:01/09/25 23:22
>>311
本当に?
最近ヤンマガ買ってないから、信じてしまいそうだ(w

317 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/09/25 23:26
三只眼もパイも綾小路も糞食らえ!

俺は綾小路ぱいだけに萌え続けるぞ!

318 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/09/26 02:04
ベナレスは芝の家来かそれとも買いヤンわんの家来なのか?

319 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/09/26 02:05
まだこんなの読んでるのかよ。
いいかげん成長しろよ。
なあ、頼むよ。
ついでに「ちょびっつ」買ってんじゃネーぞ?

320 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/09/26 02:19
病院の待合室は暇なもんで。ついつい読んじまうのさぁ。

321 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/09/26 23:46
ちょびっつはカワンヨ

322 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/09/27 00:44
ちょびっつて何?高田の新連載?

323 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/09/27 02:50
ヤンマガでやってるCLAMPのハァハァまむが。

324 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/09/30 10:53
>>312
謎・・・・
最近は戦闘シーンは読み飛ばしてるし、読み飛ばしてもストーリ的に全く問題ないし、絵もヘタレてるし(苦笑)。

325 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/09/30 18:47
なんか、強制的に終わらせようとしてるね。

326 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/09/30 19:52
漏れも惰性読者だけど、コレだけ現行の内容に飽き飽きしてるスレも珍しいな...
ちなみに漏れは2部で終了しとけば良かった派。
#描くのイヤなら本編終了して「外伝」描けばよかったのに>高田

327 :名無しんぼ@お腹いっぱい:01/10/01 21:36
獣魔の解除ってあんなに簡単なのか

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